なかしま(ちゃめろん)を
中島チャメロンと
変換したら
ボールドのCMの
山田キャメロンの
(隣に引っ越してきた
や~まだですの彼女)
親戚になったような気がする
ナカシマです (笑)
さて、どんなトラブルが起きても
それをラッキーに換えてしまう人
普段からラッキーを自然に
呼び込む人を私は
「神様に好かれている人」
(カミサマ じゃないよん♪)
と呼んでいます
先日カミサマ のセミナー(ややこし~)
で出会った彼女もそうでした
実は彼女との
出逢いは約1年前
滝ノーラ さんの主催する
「ワクワク開運祭」で
同じファブリシティチームに
配属♪
でも、ファブリシティも
ネットを使ったりなんやらで
ほぼ顔を合わすことはなく
当日も出展者(私)と
当日スタッフという関係で
会話はなし
(めっちゃスタッフ急がしかった)
とどめに
ほら、ブログでつながっていても
画像と本人って
ちょっと違うこと
ありますや~ん
(何でここだけ関西弁?)
もともと人の顔おぼえない
わたくし・・・
打ち上げのときも
「なんかこの人、私のこと知ってる?」
って感じの挨拶で・・・
(そら知ってるわなぁ・・・)
家に帰ってから
じわ~っと
「あ~あれ彼女やったんや!!」
と判明した
オオボケモンでございます ![]()
その彼女と懇親会で
話をして
「やっぱりこの人
神様に好かれる人なんだ~」
と感じました
話の内容は
とあるNLPの講座で
出席が足らなくって
修了書がもらえず
補講を受けに
主催者から
日時を聞いて
沖縄まで行った時のこと
なんと・・・
補講の内容が
自分のとは
違うことに・・・
気づく ![]()
オーマイガーッ![]()
この時点で
主催されている方は
まだ到着しておらず
最終的な確認は
取れてはいませんが
その場にいるスタッフや
受講生は
明らか違うものが
催される体制で鎮座 ![]()
ここで一般的な反応としては・・・
「え~主催者の人から
聞いたんですけど、違ったらどうしてくれるんですか!」
や
「関西から来ていて交通費の高いし
違うってないとおもうんですけど!」
や
「そちらのミスですから
何とかしてください!」
なんて言葉が出てきそうですよね~
でも彼女のとった行動は
まだ主催者が来ていない
状態での自己紹介の場で・・・
「私今日○○があるって
聞いてきたんですけど
どうやら△△みたいですよね~
大阪から来て違ったら
どうしましょうかね~
うはは・・・しくしく
」
(私が聞いた範囲なので
多少の差はご勘弁)
と
「笑い」
にかえたんですよ
不機嫌にもならず
責めることもなく
すごいでしょ~
その結果
やっぱり主催者の勘違いで
違う日程で福岡で受講が
決まり
交通費は主催者持ち
(ごめん~と
愕然としていたそうです)
△△を結果無料で復習
でもって
その滞在で
新しいお仕事話や
人脈が
めっちゃ広がったそうです
そうよね~自分が間違っている
ってわかっていても
それを不機嫌な顔して
責めて攻められた日にゃ
同じ結果を得たとしても
その後の流れは
変わってきますよね
聖書にも
「与えるものには与えられる」や
「赦すものは赦される」って
ありますもんね
その素敵な彼女は
この人 です
この人に会えたことに
とっても感謝した
一日でした
今日の一言 ![]()
物質的なものでなく
本当のつながりや縁がほしければ
すべてを信じて赦してごらん
