昨日話題にした
コベツバweb授業
今日から試しに1週間
やってみることにしました![]()
ちょうどZ会は一段落してたので
コースは2通りあって
「割合あり」コース(半年分)と
「割合なし」コース(半年分)です。
合わせて1年分
例えばどっちのコースにも
『平面図形』の単元はあるけど
割合の有り無しで相似を使う問題が
あったりなかったり。
なんで割合の有り無しで
コースを分けてるのかと言うと
「受験生の多くが最後まで
割合がらみで躓くから」らしい。
で、「割合なし」のコースの方が
少しハードルが低くて取り組みやすい
とのことだったので
そっちから始めようかと思ったら
5年生後期から始める場合の
コベツバのおすすめ受講プランは
「割合あり」コースだって〜
悩んだけどとりあえずお試しだし、
「割合あり」で始めちゃいます。
しかも1ヶ月分くらいをすっ飛ばして
今週分のNO13前半から。
割合ありコースはNO10スタート
分野別に進むので間が空いてても
問題はなさそうかな。
すっ飛ばしたところは
正式にスタートする時に
考えるとします
今日はNO13の前半の『基礎編』。
教材はオリジナルプリントを
プリントアウトして使う方式
コベツバの授業形式の動画の流れは
予習シリーズで利用してた時と同じで
先生のポイント解説
→ 自分で該当問題を解く
→ 先生の問題解説
→ 次のポイント解説
→ ・・・
ということを何度も繰り返して
すすんでいきます。
ポイント解説が終わるごとに
「では次の○番の問題を2分で解いてください」
と指示が入る。
問題を解く時間も動画内に入ってるので
動画を一度スタートすると
途切れなくすすめます。
問題解いてると「あと1分です」という
声掛けまである。
問題が難しくなっていくと
制限時間内に解けずに
動画を一旦止めることも多くなるけど
今日は基礎編だったからか
逆に短縮して先へすすんでました。
なので、45分の動画だったけど
結局40分弱で視聴終了。
各授業動画の時間は決まってなくて
30分くらいのもあれば2時間以上のものもあって
ちょっと予定を立てづらいのが難点
ムスメたん自身も
動画内で制限時間を設けられて
問題を解かされるのは
緊張感があっていいみたいですね
授業は基礎編以外に標準編と応用編と
3段階のレベルがあるけど、
応用編は難関校の入試レベルなので
もしコベツバを続けてやるなら
6年の夏までは
標準編までを完璧に解けるようになれば
充分なんじゃないかな
と勝手に思ってます。
余裕がありそうなら応用編もやるけど
多分今のムスメたんには厳しそう
明日は標準編をやる予定です
ちょっとレベルが上がるけど
どうだろうな〜



