結果は20-15で勝利出来ましたクラッカー。兎も角勝つということは良いことビックリマーク。

 

内容的にもモールで押せたし、スクラムでも相手反則を取れた音譜。湿気が多く、グランドの芝も根付いておらず足許が不安定だったお陰はてなマークで、フィジーの攻撃力がやや減少した気もするあせる。オフロードで繋げられるシーンも少なかった。

 

WTBで出た長田は攻撃面ではハイボールキャッチミスもあったが、デフェンス面は手堅く安心して見ていられるし、タックルを食らってもすぐ倒れることなく時間稼ぎが出来るのでボールも保持出来ていた。彼の特性としてWTBが良いのかはてなマーク、強い体幹を生かしてCTBが良いのかはてなマークは分からないが、デフェンス面の安定感は抜群だと思う。

 

フォワードは第1列は誰が出ても良いスクラムになるし、LOも高身長が居るし、FWも、NO.8もマキシが良いのでほぼほぼメンバーも固まりつつある音譜。

 

CTBもライリー主体に固まって来たし、後はバック3が固まれば良いビックリマーク。グリーンが負傷してFWの選手がバックスに入ったりでバタバタしたが、取り敢えず勝てたのは良いことだビックリマーク。自信に繋がる。

 

次もフィジー戦。約1ヶ月後だが、晴れでグランド状態も良い状態で勝てれば文句のつけようもない。ここでSOは伊藤で行くのか、李で行くのかが興味あるビックリマーク。

 

SO、WTB、FBはまだまだ良い選手はいると思うのだが…。