暇に任せて最近とある車屋さんの修理動画をYou-Tubeで熱心に見ています
。殆ど1日中見ている感じ
。飽きないんだよねぇ~~
。
そこは主に古いトヨタスープラを扱っているようだけど、30年以上も前の車を数百万円掛けて購入し、そこに納車整備や修理に持ち込んでいるオーナーさんが多いのに驚く
。結構日本中から集まってくるようだ。高いお金をかけて嘗ての名車というか好きな車を購入しても整備不足というか、経年劣化というか同じようなところの修理動画が延々と続いている状況って販売業者の姿勢を疑うよねぇ
。もう少し整備して納車して欲しいよ。まあそうすれば価格が上がって売れ難くなるのだろうけど、勝った側は購入価格に修理代が加算されて大変だよね
。
今同様なお金を出せば、それなりに良い車が新車で買えるとも思うのだが、一方で昔の車にような魅力的な、欲しいと思えるような車は少ないから旧車に向かう人も多いのかなぁ
でも業者によって、整備の状態も様々で中にはもういきなり他の車に代えた方が良くない
って言うような状態の車も見受けられる
。
三菱がパジェロを年内に発売するといった発表や日産がGTRを再販するような記事も出ているが、パジェロに至っては往年のオフ車と言うより近代的なSUVそのものの形状っぽいし、GTRは恐らく良い車なのだろうけど高くて買えない車なんだろうな
。
半導体の影響か
販売戦略なのか
トヨタは相変わらず欲しいと思える車は受注停止で買えないし、日産やホンダでは魅力的な車はないし、メルセデスやBMWなど外車が売れるのも分かる気がする。ただ、円安で外車は所謂外車になりつつあるけど…。
ある雑誌では中国車がEVだけでなく、ガソリン車でもトヨタを追い越す勢いで販売数を伸ばし、安かろう、悪かろうから大きく脱皮し、良い車になっているとか…
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嘗て中東やアフリカでは絶対的だったランクルも中国車に変わっているとか![]()
トヨタも息子を会社に入れて世襲などやってる場合じゃないと思うよ
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