昨日、最近のゴルフレッスンの指導内容を纏めておいたものを印刷し、終了

しようとしたら、何か動きがおかしいあせる。再度電源を入れ直して・・・、と

思ったら「サポート番号」というのが表示され、「つまりなどを取り除いて

再度電源を入れろ」との指示。ところが何度やってもダメあせる。正常に動かないあせる

 

キャノンの修理受付センターに電話してみると、要は部品交換が必要らしいあせる

聞いてみると、基本料金や送料などで2万円弱叫び。部品交換すればさらに

掛かるのだろう。2万円も出せば、そこそこのものが買えると判断し、

ネットで探して見ると最近のプリンターって結構お高い叫び

この壊れた機種は2017年モデルで、2018年の年末に購入した比較的

上位モデルだが、当時15千円くらい。

相応の機種を探すと2.5万円~3.5万円くらいしているあせるあせる

キャノンの買い替え制度を活用しても2.7万円ほどする。

 

おまけにセコイ話だが、インクは最近購入したモノが丸々残っているあせる

そのインクが使えるモノを探して見ると、私が探した範囲では2019年

モデルになり、それ以降はインクが別の種類のモノでなっていて、

インク価格も高くなっている。

 

新しい方が部品供給期間も長いし、インクも良くなっているとは思うが、

実際プリンターを使うのは年賀状とちょっとした書類の印刷のみ。

最近では写真印刷も滅多にしない。

 

最新機種を買うか、既存のインクが使えるモノを買うか、散々迷った挙句、

2019年モデルで既存のインクが使えるモノをポチッとした音譜

壊れたプリンターは来年3月でサポート終了だそうなので、2019年

モデルも2026年にはサポート終了になる可能性が高いが、この

修理基本料では、修理するより買い替えるだろうから機能も絞って安い

ものにしたビックリマーク

 

機械モノは突然死するので困る。

この5年間で使った時間は本当短い。パッと見にはどう見ても新品に

見えるほど綺麗なままだ。

 

さて、新しいものはどのくらい持つかはてなマークはてなマーク