朝、11時半ころ東京トヨタより電話がありました。
出られなかったので、折り返し。何ともう直ったと
。
原因はやはりヒューズ切れ。あれほど点検したのに…。
洗車前に交換したIPFのバックランプの電流容量が大きくて、電源を取っていたヒューズが切れ、そのヒューズに関連する方向指示器やバックカメラなどなどが点かなくなっていたようです。(結構重要なヒューズのようでした
)
指摘されて気付いたのですが、切れたヒューズが切れた部分が焦げて黒くなっていました。これを私は汚れと思ったのが全ての間違い。ただ、そこで気付いてもおそらく何度もヒューズを切る羽目になっていたでしょう。
トヨタでも何度もヒューズが飛んで、「恐らく交換したバックランプが原因」という言い方でした。
以前に付けていたのに、なぜ今回はヒューズ切れになったのかは分かりません。
その後追加した装備は、社内外の温度計位。
たぶんこの前の段階で結構容量一杯まで来ていたのかも知れません。
修理費用はヒューズ2個\128と技術料¥3,240。
従って、バックランプは元の安物(¥1,200位)のLEⅮに戻しました。
もう少しマシなものに替えたいと思います。なぜなら、取付金具がとてつもなく錆びてしまっているから。
今回は一応錆び落としし、塗装したうえで装着しましたし、螺子も錆び錆びだったのでステンレスのものに交換して取付けしました。
ただ、他のものに替えてまたヒューズが飛ぶのも嫌ですし…
LEDのものなら基本使用電機は少ないでしょうが…
さて、どうしようかな