今日は会社はお休み。
12日に依頼していたFJの防錆加工とリアバンパーの交換が終わったので
宇都宮まで受取りに行って来ました。

到着して、リフトアップして頂いたFJを下から覗き込みます。
全身真っ黒!! 防錆やワックス剤が塗り込まれて、当分は錆の心配も不要
です。
リアバンパーも米国仕様にしたので、日本車の何となく重そうな雰囲気も
消えて満足の仕上がりです。

そして車を頂いて帰ろうとキーを捻ると??
消えるはずの燃料系のアラームランプ燃料計の針がエンプティ―を指した
まま??
確か宇都宮に来る前に燃料満タンで来たはず??

もう一度ピットに入れて、点検してもらいますが、原因が分かりません。
暫くして私の記憶違いの可能性もあるので、念のため、ガソリンを入れに
行きましたが、入ったガソリン量は16Lのみ。燃料計とランプは点灯した
ままです。これでは燃料の残量すら分かりません。

整備の方も私も??

結局、もう一度見て頂いて、万一の場合は新車なので、ディーラーに
出して頂くこととなりました。

今日の宇都宮訪問は全くの無駄足。
でも、自宅に置いておいてもこの不良が生じたかも知れませんから、
良いタイミングで出たと諦めましょう。!?
でも何が原因なんでしょう?
燃料計や燃料ランプの配線関係は今回の防錆作業とは全く関係のないところ。
配線位置もセンサー位置も全く異なるところにあります。

早く原因が分かると良いです。