昨日、久し振りにバイクに乗ってみて、気づいたことが何点か。
まず一つは、結構タイトな場所での旋回が凄く楽になっていること。
実際、がりれおさんのところのチタンスタッフを導入して、初めてに近いツーリング
だったが、下が砂利の狭い四つ角で、難なく旋回できた。
従来はこの旋回が苦手で・・・。
ずっと頻繁に乗り続けてのことなら、自分の腕が上がった、或いはバイクに慣れた
証だろうが、久し振りのバイクでそれはあり得ない。
だって、とある交差点で発信しようとして、ニュートラルのままだった失態もあったから。
ということは、チタンスタッフの影響としか考えられない。
もう一つが、ナビのこと。
旧サンヨーのゴリラを愛用しているが、バッテリー直取りをするようになってから、
ヒューズが飛んで正常に使えて居ないことが判明。
昨日もバッテリーでの駆動だった。
(一応、バッテリー→二股ソケット→純正配線→ナビで配線している)
ナビをずっと付けっぱなしにはしていないので、容量的には問題はないのだが、
バイクのエンジンを掛ける時に飛んでいるのか
今週末でも再度確認して、対策を講じないと、折角のナビが肝心な時に使えない
可能性がある。以前にもそういうことが事実としてあった。
何か良い方法を考えないと。