食らってきました。
ここ2、3年だと思うのですが日本の丼業界で一躍有名になった(と思われる)お店です。

5年ほど前、サッカーをしたあとに食らったとき、うまい!
でも気持ち悪い…で同じみのスタ丼ですよ。

そんな強烈なイメージを持った私は、
ときどき猛烈に食べたくなり壮絶なスピードで国立まで飛ばしたものです。
と、言うのは言い過ぎですが、品川にあるのは知っていたので、
久しぶりに食べようと思い行ってきました。

品川駅の高輪口を出て、目の前にある国道15線を左に歩きます。
線路沿いに歩くこと3~4分。
ありました、ここです。

$本当のWEBマーケティングを学ぶために。もっと視野を広く!確固たる自分を!-100113_1210~01.jpg

かなり最新の券売機で食券を購入。
とりあえず、スタ丼(620円)をポチっと。
そしたら「他にこれらはいかがですか?」とサイドメニュー画面へ。
なるほど、杏仁豆腐(確か230円?)いっとくか。
てな感じでうまくのせられました。

国立店と違い、キレイな店内。
これなら女性も気軽に来れますね。

食券渡して待つこと5分。

スタ丼じゃ~ん!

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きましたよ、待ってましたよこのニンニクのにおい!
これから仕事先の人と会うのにね。。。

とりあえず卵を軽くといて丼へ。
さぁ食らいます。

うま~~
うま~~~
うま~~~~

いいね、この大衆的な味。たまらんです。
こういうのB級グルメというのでしょうか?Bじゃネーヨ。
中途半端なホテルのディナーよりよっぽどうめぇ。

と言いつつも、ご飯がちょっとね。
まずいわけではないのですが、もちっと旨いのがいいな。
がっつり大量炊き&標準米というのでしょうか、少し残念。

さらにご飯の量も多い。
たぶん吉野家なんかの1.5倍くらい(言い過ぎか?)盛られてます。

杏仁豆腐もなかなか美味しかったですよ。

懐かしい味をありがとう。

当分食らえる機会がなくなるのは残念です。

確かにちょー風強かったですね。ドアが開きっぱなしで寒そうな京浜東北線を写メっておきました。
本当のWEBマーケティングを学ぶために。もっと視野を広く!確固たる自分を!-100113_1147~01.jpg

京浜東北線が止まるくらいなら…、と思ったら案の定、京葉線が運転中止とのこと。

買ってきました!
iPod touchです。
wi-fiで早速接続して初投稿です。

さすがに文字を打つのは少し慣れが必要になりますね。
BBモバイルにも契約したから、
これでかなりの範囲でネットを使うことができそうです。
昨今、SEOの情報は各方面で発信されています。
SEOに必要な事は経験と探究心、
それと「ユーザーにわかり易いサイトにすること」
これらを持ち寄り、情報を並べて判断する。
この一番難しい「判断する」ために情報を並べる必要がありますね。

とまぁ、それはさておき。

検索エンジンによる英字表記に対する認識の違いについて、
当該ブログにてわかり易い例が出来たので、簡単にログを残しておく。
※GoogleとYahoo!だけ。Bing(msn)はページ認識がなかったため除外。


記事タイトル:FreeSpot発見@品川
  ①英字表記:品川 freespot
  ②日本語表記:品川 フリースポット

この条件で検索をすると、Googleでは見事に①、②ともに検索結果に出てきます。
これだけだとたまたまかもしれないので、以下の記事についてもやってみた。

記事タイトル:Windows Vistaのアクセス権限について①
  ①英字表記:ファイル 削除 権限 vista
  ②日本語表記:ファイル 削除 権限 ビスタ

Yahoo!ではどちらも検索結果に出てこなかったが、
Googleでは①、②ともにちゃんと出てきました。

当該ブログ記事とは関係ないですが、
「品川 flets」で検索してみると、
Googleは上記同様に英字(flets)も日本語(フレッツ)も、
同じテキストとして認識しています。

Yahoo!においては英字表記のテキストを検索結果として出しておりますが、
さらにはURLへfletsが含まれているものが多いですね。
Yahoo!の傾向として、「site:」や「URLのみ」で認識数を調べるとき、
文字列としてURLが含まれているページも検索結果として返してきます。
Googleはあくまでもそのサイト(URL)が認識されているページを返してきます。

GoogleもYahoo!もサイトの内容を自動で理解するアルゴリズムになってきてはいますが、
やはりYahoo!はまだテキストの裏の情報を読み取る仕組みは、
まだ導入していないのかもしれないですね。
今後のBingとの絡みも含め楽しみです。

とりあえず、

Googleはコンテンツとキーワードを特化させる。
Yahoo!は英字も日本語も含めて(or優先度をつける)、
英字表記はURLにも出来るだけ含めるようにする。

こんなところでしょうか。

INPUTタグについてちょこっとだけ。

■ボタンで別の画面へするやり方。
<input type="button" value="他のページ" onclick="location.href='http://tamacchi.ciao.jp/web_cart/cart.php'">
※エスケープに気を付けること。カンマは\'で対応した。(phpのソース内の場合)


■履歴を引き継いで前のページヘ戻るやり方。
<input type="button" value="前の画面に戻る" onclick="history.back()">
※アンカーテキストで書く場合。
<a href="javascript:history.back();">戻る</a>

なんだかんだでショップ機能付きサイトの構築できた~