こんにちは
chamama(のりこ)です
。
3月末で 放デイさんの利用は終了しますが
事業所さんから 嬉しいお話を聞きました
同じ系列のところで
移動介護を開始する予定があるとのこと
もし利用できるとなれば 希望するか聞かれました。
もちろん利用したいです❗
それは ぜひぜひということで
新しく事業所さんができるようでしたら
教えて下さいとお願いしておきました
。
学生のうちは 放課後デイサービスを利用することで
休日も外出して 活動することができましたが
卒業後の余暇については 新たに考えないと…。
ショートステイが利用できるとは言っても 毎週ではないからね。
皆さんと同じように 週末等の余暇をどう過ごすかは
今後の課題の1つ。
chamaが学生の時から思っていたのは 移動介護が利用しにくい!
市町村によって違いますが 私の住むところでは
移動介護が 通学・通所には 使えません
基本的に自宅から出て 自宅に戻ることが前提なので
送迎先が学校や 事業所さんとなると 移動介護は利用できないとのことです。
一度 家に帰ってからでないと 利用できないというのは
利用者さんも保護者の方も 面倒なことが出てくるので
平日の夕方以降は 利用希望が少ないのかも…
。
chamaの学生時代 私は 5年生の2学期から毎朝 学校に連れて行ってたので
私の具合が悪くて連れて行けない時は 欠席させなければならず
そんな時chamaに 家に居られても 困っていました
。
頼れる身内も いないので
そういう時に 移動介護が使えたらいいのに 利用できなかったし…
具合が悪くない時だって 週に何日かでも
朝の送りから解放されたら どんなにいいか…
と 何度思ったことか。
小学部の時 知り合いの高等部の お母さんは 右足を骨折して 運転もできなくなってしまい
送迎ができないけど 移動介護も使えず
毎日タクシーで大変そうでしたね。
登下校で1日2往復となったら タクシー代もかさむしねぇ。
当時まだ 放デイさんがなかったので 高等部の自力通学が難しい子は
保護者の送迎が多かったし…
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今まで 他の市町村に住む人で
登下校の時に移動介護を使っている人がいて 羨ましかったわ~。
また移動介護が 利用しにくい理由として
男性ヘルパーさんが 圧倒的に不足していること
同性介助が条件となる男性の利用者さんは 男性ヘルパーさんが少ないと
契約はしたものの なかなか利用できないというのが現状
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chamaはトイレの際に 介助はいらないですが 見守りが必要なので
ヘルパーさんは男性に限定され 簡単に空いているヘルパーさんが見つかりません。
休日の日中に お散歩やお出かけ等で ガイヘルさんを少しでも利用できたらなぁ…
と思っていたから
ガイヘルさん使えるようになったら 嬉しいなぁ🎵
4月から 放デイさんに変化があると
他の福祉サービスも ちょっと変わってくるのかもしれませんね。
お別れもあるけど 新しい出会いが待ってる~。
桜満開で いい春だな
。
潜在意識のブロック解除セッション
