冷凍庫と心の関係

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こんにちは
chamama(のりこ)ですニコニコ


もう あの暑さは来年まで やってこないのかと思うと

やる気スイッチが入り 台所仕事が とても捗ります。



最近は帰ってきても 菓子パンがないことに 諦めてきて慣れてきて

chamaは少しの  おやつを食べたら 台所から離れる日が増えています。

私の動きが見えるところから しっかり見張っては いますけど滝汗


夏が終わる前に 私は体調がスッキリしないことがあり

今頃 夏バテが来たかな…
ちょっと色々 頑張りすぎだったかな…
と考えて 少し休みましたが

自分でも 色んなことを調整するのが 難しかったんだと思いましたチーン


chamaが学生の時は 学校のそばに激安スーパーがあるので

月に2回ぐらい週末を 仕込みの日❗と決めて ジャンボパックのお肉を買い込み

1日中 台所に立って ひたすら料理しては

下味をつけたり 調理したものを真空パックして 冷凍保存していました。

仕事もあるし 日によっては chamaが帰る直前に 私が帰宅することもあったから

そういう時は解凍して 湯煎で温め直すだけで 早く食べられて ラクちんだったのよね。

それをするために chamaが小さい頃から 真空パックにする機械を使っていたぐらいニヤニヤ

こういうヤツね下矢印


※画像は 楽天さんから お借りしました

今の機械は2代目ですが それを使って保存ができていたからこそ

滞りなく生活が まわっていたんだわ

以外なことに ストレス解消にも 良かったのよね。

無心で野菜を刻んでいき ジッパー袋に分けて保存していくと
それは 忙しい時でも 作りたいものがすぐ作れる 安心感へと変わっていき

例えば大量のひき肉なんかは 無心でハンバーグや肉団子・ミートローフなどを作り

それぞれ形を変えたものに 出来上がってくると
不思議な達成感を感じちゃったりしててへぺろ

そうやって出来上がった物たちが 真空パックになって 冷凍庫がイッパイだと

心に余裕が あった気がします

それが4月から chamaの生活スタイルが変わるのと同時に
おじいさんの問題も起きたので 

生活の変化に合わせて 試行錯誤していくのも 難しいほどだったから

仕込みの日が 急に減っていってしまったチーン 

次第に 調理済みのストックがなくなり 
その都度 台所に立たなければ いけなくなってしまい

毎日の夕飯作りが とても億劫でした。

特に週末なんて chamaが休みで 家にいるから
3食作るのが面倒くさくて 考えたくないくらいだったわゲロー

冷凍庫を開けても アイスと冷凍食品ばっかり…。

おまけに夏の異常な暑さで chamaが休んでいた日も多く
まともに買い物にすら 出かけられなかったからね。

なんだか ずっと落ち着かない状態だったなぁ

ですが この一週間 おじいさんの所には行かず
多めに食材を買っては 仕込みの時間を作っていたので

ウキウキしてきましたルンルン

別に ムリしすぎていたとも 思っていないし
頑張りすぎたとも 思っていません。

忙しい中でも 自分の楽しみもあったから
追い詰められているような感じは なかったけど

春からの この半年 あまりにもバタバタしすぎて

余裕が なくなっていたのは事実

冷凍庫のストックも 充実してきたところで

昨日 おじいさんの所に行ってきましたが 
気持ち的にも ゆとりが あったように思います。


あまり深く考えたことは なかったけど

冷凍庫のストックが充実している時は
心に ゆとりがある❗


夕飯どうしようかな…もやもやと 考えて気が重くなることもないので 

おじいさんの所にいても 焦りもなく 
今までより長い時間 病院に いられました。

今まで気がつかなかったけど

冷凍庫の状態は 心の余裕に 大きく関係する❗

※あくまでも私の個人的な話あせる

環境の変化が大きかったので そこに気を取られて 見落としてしまいましたが
これは 私にとっての発見でした目

学生の時は週末も 放課後デイが利用できていたから
仕込みの時間も取れて 私のペース配分も できていたんだな…。

社会人になると 放課後なんてないもんね~。


皆さんは 自分だけが分かる 心のバロメーターがありますか?

今の生活パターンになってからの 時間の使い方やペース配分に
まだまだ慣れていないけど これも試行錯誤しながら 楽しんでいきたいと思いますウインク