☆ヨガ手帳2011・9/24販売開始☆
THCの社長SHONENもヨガ手帳☆(オールドスクール風味)
(こちらも本日ローンチの新ヨガブランドsamavsmのヨガウェアを運んできてくれました)
ファッションデザイナーのタイシノブクニさんや
BEAMSのオシャレピーポーもヨガ手帳☆
(今日のランチは勉強になりましたm(_ _)m)
そんなんで、ヨガ手帳2011、9/24に販売スタートです☆
9/24から販売開始するのは
・ヨガフェスタ・TYGブース(ただいま陳列中♪)
・TOKYOYOGA青山・渋谷・大阪(江坂)・伊豆高原
・suria各店舗
・クレヨンハウス表参道
の4ルートですよ(b^ー°)
(こちらも本日ローンチの新ヨガブランドsamavsmのヨガウェアを運んできてくれました)
ファッションデザイナーのタイシノブクニさんや
BEAMSのオシャレピーポーもヨガ手帳☆
(今日のランチは勉強になりましたm(_ _)m)
そんなんで、ヨガ手帳2011、9/24に販売スタートです☆
9/24から販売開始するのは
・ヨガフェスタ・TYGブース(ただいま陳列中♪)
・TOKYOYOGA青山・渋谷・大阪(江坂)・伊豆高原
・suria各店舗
・クレヨンハウス表参道
の4ルートですよ(b^ー°)
フィットネスジャーナルの歴史と経験を感じた昨日の取材
昨日はデヴィッド先生のマイソールクラスあと、明日のヨガフェスタで一緒にヨガ講師向け講座を伊藤雅之先生と3人でコラボする、TYGの桜井くみ講師と最終打ち合わせ。
が終わったあとに公園でちょっとヒナタぼっこ。
太陽エナジーでチャージしたあと、夕方からTOKYOYOGA青山で、フィットネスジャーナルの11月号で巻頭カラー(!!たぶん)特集内の4P『脊柱にアプローチする肩関節(の予定)』の取材と撮影でした。
今回は、全部のカットを自分でモデルしたんすが、最後のプロフィール写真撮影の時、和美ちゃんが遠くから
「先生はプロフィールの写真とか、笑えないんですよ(--;」
とか、まいど余計な事いうんで苦笑いしてたら
カメラマンさんが緊張とろうと
「ほらでた、チャマスマ!!」
とか盛り上げてくれて(^^;、なんとか撮影終了~♪
編集の石本さんとカメラマンさんが、また絶妙のコンビ。
「取材してくれた人と記念写真とるのが趣味なんです」
と毎度声をかけたら
「じゃーやりますか」
と打ち合わせもなしに2人、
「したらチャマさん、真ん中で壁バックで!!」
と完全に仕切られたのちに
「俺、カミテ」
「じゃ私シモテで」
と遠くから僕を挟むようにダッシュの体勢。。。
でいきなり中央に走りこんできて撮った写真がこの写真

さすがは、エアロビクスの黎明期から、正しい知識と情報を伝え続けて来た名門誌『フィットネス・ジャーナル』、その歴史と経験を感じさせる『名コンビ』でした☆
が終わったあとに公園でちょっとヒナタぼっこ。
太陽エナジーでチャージしたあと、夕方からTOKYOYOGA青山で、フィットネスジャーナルの11月号で巻頭カラー(!!たぶん)特集内の4P『脊柱にアプローチする肩関節(の予定)』の取材と撮影でした。
今回は、全部のカットを自分でモデルしたんすが、最後のプロフィール写真撮影の時、和美ちゃんが遠くから
「先生はプロフィールの写真とか、笑えないんですよ(--;」
とか、まいど余計な事いうんで苦笑いしてたら
カメラマンさんが緊張とろうと
「ほらでた、チャマスマ!!」
とか盛り上げてくれて(^^;、なんとか撮影終了~♪
編集の石本さんとカメラマンさんが、また絶妙のコンビ。
「取材してくれた人と記念写真とるのが趣味なんです」
と毎度声をかけたら
「じゃーやりますか」
と打ち合わせもなしに2人、
「したらチャマさん、真ん中で壁バックで!!」
と完全に仕切られたのちに
「俺、カミテ」
「じゃ私シモテで」
と遠くから僕を挟むようにダッシュの体勢。。。
でいきなり中央に走りこんできて撮った写真がこの写真

さすがは、エアロビクスの黎明期から、正しい知識と情報を伝え続けて来た名門誌『フィットネス・ジャーナル』、その歴史と経験を感じさせる『名コンビ』でした☆
Live & Peace YOGA ! 吉川めい先生&デビ先生
今朝はデヴィッド先生のマイソールクラスに、吉川めいちゃんがきたので、クラス終了後のTOKYOYOGA渋谷で、ひっさしぶりの、ヨガ話。

ヨガ手帳部長・いとうえみからヨガ手帳2011の説明を受ける
吉川めい。

「すごいかわいいー☆」
ヨガ手帳部長・いとうえみからヨガ手帳2011の説明を受ける
デヴィッドスウェンソン。

「おー、グレイト!!ファンタスティック☆」
めいちゃんとは、メールでは、たま~にやりとりしてたけど、昔は一緒にDVDつくったこともあったけど(^^;、3,4年前にマイソールでお話ししてから、そういえば会ってなかった気がする。。いろいろ話せて、楽しかったー☆
そんなこんなで、ヨガ手帳2011は、あさって9/24から販売開始です☆

ヨガ手帳部長・いとうえみからヨガ手帳2011の説明を受ける
吉川めい。

「すごいかわいいー☆」
ヨガ手帳部長・いとうえみからヨガ手帳2011の説明を受ける
デヴィッドスウェンソン。

「おー、グレイト!!ファンタスティック☆」
めいちゃんとは、メールでは、たま~にやりとりしてたけど、昔は一緒にDVDつくったこともあったけど(^^;、3,4年前にマイソールでお話ししてから、そういえば会ってなかった気がする。。いろいろ話せて、楽しかったー☆
そんなこんなで、ヨガ手帳2011は、あさって9/24から販売開始です☆
デヴィッドスウェンソン先生マイソールで、通訳の真似事をして感じたこと
今日からはじまった
デヴィッド・スウェンソン/マイソールスタイルワークショップ
@TOKYOYOGA渋谷

今回は通訳とアシスタントの『まねごと』をさせてもらってる。
英語力的には「いかがなもんか?」ってレベルなのは百も承知だけれど、何度もデヴィッド先生のティーチャーズトレーニングを受けてきて、デヴィッド先生が、何を、どうやって伝えたいのか、多少は理解してきたつもりだし、僕自身が、ヨガインストラクターとしてのハタヨガ、特にアシュタンガヨガの伝え方に関しては、デヴィッド先生のアプローチに最も影響を受けているから、それをデヴィッド先生も知っててのオーダーだろうから、「せっかくだから、やらしてもらお♪」てな感じで、恥ずかしげもなくやらしてもらう。
・・・・・・
以前、ヨガインストラクターをやめて、ヨガの普及を目的とした会社・TYGの社長業に専念するか、英語をちゃんと勉強してヨガ専門の通訳を目指そうかうかと、本気で考えた時期があった。
今でもその気持ちが完全にない、わけではない。
僕も、たかだか9年くらいの短い時間だけれど、世界中のいろんなヨガの現場を見回ってきたり、素晴らしいヨガティーチャー達と交流を持たせてもらってきたから、日本の、特に『ヨガに関する教育』のレベルが、どの程度なのかは、少しは知っているつもり。
僕自身も、ヨガプラクティショナーでありヨガインストラクターだから、そのどちらの実践も続けてきて、その事を、さらに痛いほど感じてきた、つもりだ。
もちろん、日本にも素晴らしい先生はたくさんいらっしゃるし、日本で生まれ育ち、日本人のアタマとカラダを持ち、日本で暮らしてきた日本人にしか分からないことが沢山あるのも当然事実だけれど、いかんせん『経験』と『時間』の面では、まだまだ欧米の方が進んでいるのは、明らか。それが、『インド的なヨガ』と乖離しているのかどうかは、また別問題として。
だから、自分が先生ぶってヨガを『教える』よりは、自分が『この人に教わりたいな』って感じた、心から信頼できる先生や、そのメソッドなりアプローチを、より沢山の人達に知ってもらったり、より誤解のないように紹介できたり、それが継続的に続けられる環境を整えることの方が、自分がすべきことだとも、ずっと思ってきた。
その思いは、いまでも全く変わらない。
だいたい、ヨガに『オリジナル』って言葉は似合わないと、個人的には普通に思う。
これは、『ミュージシャン』と『DJ』の、有り様の違いにも、似ているのかもしれない。
もちろん、どっちが良いとかスゴいとかの話では、当然なくて、ね。
・・・・・・
今日、はじめて『通訳の真似事』をさせてもらって感じたこと。
英語で話す先生と、世間話はまー多少はできても、ヨガのクラスで『教えられてる』シチュエーションでの会話だと、その時はこっちも必死だし(^^; 自分の世界に入ってる状況でもあるから、先生の英語の言葉を誤解釈したり、先生が他の生徒達に与えなければならない時間の事が気になって、よくわかってなくても適当に流してしまったりすることが、今でもままある。
そんな時、『通訳さん』って、第三者的立場の人が、先生と、生徒と、その関係性を、客観的にみれる立ち位置の人が、そこにいるだけでも、ことはスムーズに運びやすいのかもな、この役割もまた、ハッピージャーニーへの独立した『ガイドさん』だよなって、体験をもってリアルに感じた。
・・・・・・
クラブとかで音を紡ぎ上げる人のことを、いまじゃ『DJ / Disk Jockey』って普通に呼ぶようになったけど、50年前はどうだったんだろう?
そのうち『YJ / YOGA Jockey』なんて呼ばれる役割の人が、あらわれたって、なんの不思議もないと思いたい。
『YOGA』の語源を調べると『「馬にくびきをかける」という意味の(サンスクリットの)動詞「yuj」から派生した名詞である。つまり語源的に見ると、馬を御するように心身を制御するということを示唆しているようである。』ってウィキにはある。
『Jockey』って、「競馬の騎手」とか「乗り物の運転者」って意味があるみたいだから、あながち相性悪くないんじゃないかな。
最後の動画は、Road to TOKYOYOGA渋谷
今日は、ファイヤー通りからの道のりです。
渋谷じゃ馬には乗れないから、『ゆっくり歩いての道のり』だけどね☆
デヴィッド・スウェンソン/マイソールスタイルワークショップ
@TOKYOYOGA渋谷

今回は通訳とアシスタントの『まねごと』をさせてもらってる。
英語力的には「いかがなもんか?」ってレベルなのは百も承知だけれど、何度もデヴィッド先生のティーチャーズトレーニングを受けてきて、デヴィッド先生が、何を、どうやって伝えたいのか、多少は理解してきたつもりだし、僕自身が、ヨガインストラクターとしてのハタヨガ、特にアシュタンガヨガの伝え方に関しては、デヴィッド先生のアプローチに最も影響を受けているから、それをデヴィッド先生も知っててのオーダーだろうから、「せっかくだから、やらしてもらお♪」てな感じで、恥ずかしげもなくやらしてもらう。
・・・・・・
以前、ヨガインストラクターをやめて、ヨガの普及を目的とした会社・TYGの社長業に専念するか、英語をちゃんと勉強してヨガ専門の通訳を目指そうかうかと、本気で考えた時期があった。
今でもその気持ちが完全にない、わけではない。
僕も、たかだか9年くらいの短い時間だけれど、世界中のいろんなヨガの現場を見回ってきたり、素晴らしいヨガティーチャー達と交流を持たせてもらってきたから、日本の、特に『ヨガに関する教育』のレベルが、どの程度なのかは、少しは知っているつもり。
僕自身も、ヨガプラクティショナーでありヨガインストラクターだから、そのどちらの実践も続けてきて、その事を、さらに痛いほど感じてきた、つもりだ。
もちろん、日本にも素晴らしい先生はたくさんいらっしゃるし、日本で生まれ育ち、日本人のアタマとカラダを持ち、日本で暮らしてきた日本人にしか分からないことが沢山あるのも当然事実だけれど、いかんせん『経験』と『時間』の面では、まだまだ欧米の方が進んでいるのは、明らか。それが、『インド的なヨガ』と乖離しているのかどうかは、また別問題として。
だから、自分が先生ぶってヨガを『教える』よりは、自分が『この人に教わりたいな』って感じた、心から信頼できる先生や、そのメソッドなりアプローチを、より沢山の人達に知ってもらったり、より誤解のないように紹介できたり、それが継続的に続けられる環境を整えることの方が、自分がすべきことだとも、ずっと思ってきた。
その思いは、いまでも全く変わらない。
だいたい、ヨガに『オリジナル』って言葉は似合わないと、個人的には普通に思う。
これは、『ミュージシャン』と『DJ』の、有り様の違いにも、似ているのかもしれない。
もちろん、どっちが良いとかスゴいとかの話では、当然なくて、ね。
・・・・・・
今日、はじめて『通訳の真似事』をさせてもらって感じたこと。
英語で話す先生と、世間話はまー多少はできても、ヨガのクラスで『教えられてる』シチュエーションでの会話だと、その時はこっちも必死だし(^^; 自分の世界に入ってる状況でもあるから、先生の英語の言葉を誤解釈したり、先生が他の生徒達に与えなければならない時間の事が気になって、よくわかってなくても適当に流してしまったりすることが、今でもままある。
そんな時、『通訳さん』って、第三者的立場の人が、先生と、生徒と、その関係性を、客観的にみれる立ち位置の人が、そこにいるだけでも、ことはスムーズに運びやすいのかもな、この役割もまた、ハッピージャーニーへの独立した『ガイドさん』だよなって、体験をもってリアルに感じた。
・・・・・・
クラブとかで音を紡ぎ上げる人のことを、いまじゃ『DJ / Disk Jockey』って普通に呼ぶようになったけど、50年前はどうだったんだろう?
そのうち『YJ / YOGA Jockey』なんて呼ばれる役割の人が、あらわれたって、なんの不思議もないと思いたい。
『YOGA』の語源を調べると『「馬にくびきをかける」という意味の(サンスクリットの)動詞「yuj」から派生した名詞である。つまり語源的に見ると、馬を御するように心身を制御するということを示唆しているようである。』ってウィキにはある。
『Jockey』って、「競馬の騎手」とか「乗り物の運転者」って意味があるみたいだから、あながち相性悪くないんじゃないかな。
最後の動画は、Road to TOKYOYOGA渋谷
今日は、ファイヤー通りからの道のりです。
渋谷じゃ馬には乗れないから、『ゆっくり歩いての道のり』だけどね☆
祭り日和な連休なか日・スダカー先生WS&ヨガ手帳できてます☆
本日9/19は三連休の中日。だってことを昨日知った。
3連休の中日は祭り日和らしいってことは、今日知った。
僕にとっては普通の日曜日の今日の朝。
先週伊豆に帰るときに、数年前のクラニオのセミナーの帰り道に、裏原のショップ店頭で24000円で衝動買いしたチャリンコ(これだ。そういえば今年は東京ミッドタウンとなぜか縁がある。峯田さん、テキストライティングお願いします。)を青山スタジオに置いてきてしもうた。
なので、友人と3人で共同で借りてる青山一丁目のアパートから渋谷に歩く、つか遅刻しそうなので競歩の途中、表参道交差点で大量のチャリ軍団に遭遇
昨日の月見ヨガ@東京ミッドタウンのあとの気持ち打ち上げの時も(『プチ打ち上げ』とか分かりやすそうだが、『プチ』って言葉は死んでも使いたくないのはなぜだ)、
「今日(月見ヨガね)、ピストで来てるひと結構いたねー」
「へ?なにそれ」
「競輪選手の人達が乗る、ブレーキ無しの自転車っスよ」
「へー、そう言うんだー」
「chamaさんには絶対乗ってほしくない自転車っスねー」
(一同激しく同意)
(この後「いくらの自転車盗まれた」「いくらのバイクを盗まれた」の自慢合戦)
なんて場面に思いをはせる暇もなく、彼らはみゆき通り(ギャルソンとかPRADAとか並んでる通りね。TOKYOYOGA青山に外国から来たヨガ関係者は、たいてい今井さんを引き連れてこの通りを闊歩して荷物を増やすことになる)へと駆けぬけていく。
TOKYOYOGA青山で24000円の、最近油が差されてもいないマイチャリゲット(メンテは大事)、チャンティングタイムまであと10分、チャマ急げ、でもcocotiの前にもなんかの行列が歩いてる。
急いでいても、写真は撮る。正体を突き止める時間はない。
そんなんでなんとか8時ギリギリTOKYOYOGA渋谷に到着。
明日から金曜までは、TOKYOYOGA渋谷ではデヴィッドスウェンソン先生のマイソールが5日間(ほぼ定員キャンセル待ちなのですが、火・水だけ1人2人位入れるそうです)なので、その準備をしてるのか、今朝はみんな早い出だしだ。
マイソールクラス終了後、24000円のチャリ(しつこいな)に油も差さずに、南青山へ向かう。
国連大学前のフォーマーズマーケットも、
9月で一周年か。
おめでとー☆
前を通ったときは、実行委員会の方らしい就職浪人学生が(たいへんだよねー)、マイク持ってその苦労を話していたが、その経緯はともかく誰も聞いていなかった。最後の「今日もよろしくお願いします」のとこだけは、みなさんうなずいていた。
ミニストップでアイスクリーム食べてクールダウンしてから、10:30からのアシュタンガヨガ・ビギナーズクラスに向かうかー、と骨董通りを走ってると、高樹町は祭りの様子。
誰も見てないのにヤケにハッスルして御輿をかついでいた、恥ずかしい少年時代を思い出す。そういうタイプだ。子供達、それでもおじさん、なんとか生きてるぞ。かついどけ。
長野で教えてる先生や、3年ぶりに会った生徒さんや、ヨガ3回目の生徒さんやら入り交じったアシュタンガ・ビギナーズを終了後、今日は香港から来日してるスダカー先生のワークショップ@TOKYOYOGA青山。
イメージよりも25cmほどデカかったスダカー先生は『あの』PURE YOGAのシニアティーチャーでもあり、『その』ティーチャーズトレーニング
もしてる先生なんだけど、ぶっちゃけ日本国内では、まだあんまり知られていないかな?
んが、スダカー先生の来日を聞きつけて、日本全国ときどき海外からも生徒は集まり、
TOKYOYOGA青山のショップも、ひとだかり。
もっと買ってくれ。あ、スダカー先生も「ナイス、アイディア!!こんなの世界のどこでも見たことないよ☆」と絶賛のヨガ手帳2011、
先生のお勧めは黄色です。
発売開始は9/24(金)からですが、もうできてます。
TOKYOYOGA青山、渋谷、大阪(江坂)、伊豆高原の各スタジオで、すでに現物チェックできまっせ☆
そんなんでスダカー先生のワークショップ開始。
今日は肩関節&股関節ってテーマだったのですが、
祭り日和だ獅子舞だ
というワケではなく、インド的な側面と、ロジカルな側面がハイバランスでミックスチャーした、ひっじょうーに中身の濃いワークショップでした。
明日はティーチャートレーニング的な内容のワークショップがTOKYOYOGA青山で行われますが、特に先生じゃなくてOKだそうです。
今日のワークショップは、僕もきっちりフルで参加しましたし、ぶっちゃけかなりシゴかれたり、「えちょっとキツくね?」ってなデモもさせられましたが(^^;、体験者として、かなりお勧めできます。
スダカー先生は、ヨガフェスタ横浜2011でも講師をしますよ。
そんなこんなでワークショップ終了後、打ち合わせに渋谷に向かう青山通りでも、
こんどは渋谷2丁目町内会の祭りに遭遇。
ヨガ業界最大のお祭り『ヨガフェスタ2010』は、9/24(金)~26(日)の三日間です。
3連休の中日は祭り日和らしいってことは、今日知った。
僕にとっては普通の日曜日の今日の朝。
先週伊豆に帰るときに、数年前のクラニオのセミナーの帰り道に、裏原のショップ店頭で24000円で衝動買いしたチャリンコ(これだ。そういえば今年は東京ミッドタウンとなぜか縁がある。峯田さん、テキストライティングお願いします。)を青山スタジオに置いてきてしもうた。
なので、友人と3人で共同で借りてる青山一丁目のアパートから渋谷に歩く、つか遅刻しそうなので競歩の途中、表参道交差点で大量のチャリ軍団に遭遇
昨日の月見ヨガ@東京ミッドタウンのあとの気持ち打ち上げの時も(『プチ打ち上げ』とか分かりやすそうだが、『プチ』って言葉は死んでも使いたくないのはなぜだ)、
「今日(月見ヨガね)、ピストで来てるひと結構いたねー」
「へ?なにそれ」
「競輪選手の人達が乗る、ブレーキ無しの自転車っスよ」
「へー、そう言うんだー」
「chamaさんには絶対乗ってほしくない自転車っスねー」
(一同激しく同意)
(この後「いくらの自転車盗まれた」「いくらのバイクを盗まれた」の自慢合戦)
なんて場面に思いをはせる暇もなく、彼らはみゆき通り(ギャルソンとかPRADAとか並んでる通りね。TOKYOYOGA青山に外国から来たヨガ関係者は、たいてい今井さんを引き連れてこの通りを闊歩して荷物を増やすことになる)へと駆けぬけていく。
TOKYOYOGA青山で24000円の、最近油が差されてもいないマイチャリゲット(メンテは大事)、チャンティングタイムまであと10分、チャマ急げ、でもcocotiの前にもなんかの行列が歩いてる。
急いでいても、写真は撮る。正体を突き止める時間はない。
そんなんでなんとか8時ギリギリTOKYOYOGA渋谷に到着。
明日から金曜までは、TOKYOYOGA渋谷ではデヴィッドスウェンソン先生のマイソールが5日間(ほぼ定員キャンセル待ちなのですが、火・水だけ1人2人位入れるそうです)なので、その準備をしてるのか、今朝はみんな早い出だしだ。
マイソールクラス終了後、24000円のチャリ(しつこいな)に油も差さずに、南青山へ向かう。
国連大学前のフォーマーズマーケットも、
9月で一周年か。
おめでとー☆
前を通ったときは、実行委員会の方らしい就職浪人学生が(たいへんだよねー)、マイク持ってその苦労を話していたが、その経緯はともかく誰も聞いていなかった。最後の「今日もよろしくお願いします」のとこだけは、みなさんうなずいていた。
ミニストップでアイスクリーム食べてクールダウンしてから、10:30からのアシュタンガヨガ・ビギナーズクラスに向かうかー、と骨董通りを走ってると、高樹町は祭りの様子。
誰も見てないのにヤケにハッスルして御輿をかついでいた、恥ずかしい少年時代を思い出す。そういうタイプだ。子供達、それでもおじさん、なんとか生きてるぞ。かついどけ。
長野で教えてる先生や、3年ぶりに会った生徒さんや、ヨガ3回目の生徒さんやら入り交じったアシュタンガ・ビギナーズを終了後、今日は香港から来日してるスダカー先生のワークショップ@TOKYOYOGA青山。
イメージよりも25cmほどデカかったスダカー先生は『あの』PURE YOGAのシニアティーチャーでもあり、『その』ティーチャーズトレーニング
もしてる先生なんだけど、ぶっちゃけ日本国内では、まだあんまり知られていないかな?
んが、スダカー先生の来日を聞きつけて、日本全国ときどき海外からも生徒は集まり、
TOKYOYOGA青山のショップも、ひとだかり。
もっと買ってくれ。あ、スダカー先生も「ナイス、アイディア!!こんなの世界のどこでも見たことないよ☆」と絶賛のヨガ手帳2011、
先生のお勧めは黄色です。
発売開始は9/24(金)からですが、もうできてます。
TOKYOYOGA青山、渋谷、大阪(江坂)、伊豆高原の各スタジオで、すでに現物チェックできまっせ☆
そんなんでスダカー先生のワークショップ開始。
今日は肩関節&股関節ってテーマだったのですが、
祭り日和だ獅子舞だ
というワケではなく、インド的な側面と、ロジカルな側面がハイバランスでミックスチャーした、ひっじょうーに中身の濃いワークショップでした。
明日はティーチャートレーニング的な内容のワークショップがTOKYOYOGA青山で行われますが、特に先生じゃなくてOKだそうです。
今日のワークショップは、僕もきっちりフルで参加しましたし、ぶっちゃけかなりシゴかれたり、「えちょっとキツくね?」ってなデモもさせられましたが(^^;、体験者として、かなりお勧めできます。
スダカー先生は、ヨガフェスタ横浜2011でも講師をしますよ。
そんなこんなでワークショップ終了後、打ち合わせに渋谷に向かう青山通りでも、
こんどは渋谷2丁目町内会の祭りに遭遇。
ヨガ業界最大のお祭り『ヨガフェスタ2010』は、9/24(金)~26(日)の三日間です。
月見ヨガ1stセッションw/marbo
新宿のBEAMS JAPANの6階の 『B GALLERY』で9/16から開催された写真展『Side by Side』に立ち寄った後(お二人の秦さん、BEAMSのK氏にご紹介いただいて少しお話させていただきましたけど、お二人とも、作品だけじゃなくって、やっぱさっすがな感じ☆)、夜は東京ミッドタウンで『月見ヨガ』
定員60人(最初は「20人くらいでいいんじゃね?」と、こちらから申し出てたり(^^;)、
「だれも来なかったら、ごめんなさいねー(^^;」
って毎度いつでもアタマ下げますよーモードで向かった六本木、スタートの1時間前位から並んでくださった方々で定員はオーバーしていたらしく(あざーっス!!)、結局定員の倍の120人くらいまで、ぶっちゃけ『詰め込んで(^^;』のスタートとなりました。
このライブ映像は、(たぶん)そのうちちょっと編集してアップしようかと思ってますが、始まる前のトコだけアップなう
marboさんとのセッションは初めてだったけれど、まー僕の時間使いがズレて面倒かけたけど(^^;、いい感じに未来形の『Live!YOGA』になったと感じてます。
こんな感じの、とうぶんやってきます。呼びたい人、声かけて。この企画、かなり可能性感じるから、けっこうドコでも行きたいかも☆
YOGAライブ終了後、「俺のLIVEの最後のシャバーサナタイム、もってきやがってー!!」的だった(^^; 、隣のドイツ・ヨーデルゾーンで、TYG的な気持ち打ち上げをしたあと、乃木坂の魚真さんで、marboさん達と本日2回目の打ち上げ

月見ヨガ@東京ミッドタウンは、9/21(火)の19:30から、また『Live!』しまっす。
火曜の定員は何人だか、わかんねーっス(^^;
定員60人(最初は「20人くらいでいいんじゃね?」と、こちらから申し出てたり(^^;)、
「だれも来なかったら、ごめんなさいねー(^^;」
って毎度いつでもアタマ下げますよーモードで向かった六本木、スタートの1時間前位から並んでくださった方々で定員はオーバーしていたらしく(あざーっス!!)、結局定員の倍の120人くらいまで、ぶっちゃけ『詰め込んで(^^;』のスタートとなりました。
このライブ映像は、(たぶん)そのうちちょっと編集してアップしようかと思ってますが、始まる前のトコだけアップなう
marboさんとのセッションは初めてだったけれど、まー僕の時間使いがズレて面倒かけたけど(^^;、いい感じに未来形の『Live!YOGA』になったと感じてます。
こんな感じの、とうぶんやってきます。呼びたい人、声かけて。この企画、かなり可能性感じるから、けっこうドコでも行きたいかも☆
YOGAライブ終了後、「俺のLIVEの最後のシャバーサナタイム、もってきやがってー!!」的だった(^^; 、隣のドイツ・ヨーデルゾーンで、TYG的な気持ち打ち上げをしたあと、乃木坂の魚真さんで、marboさん達と本日2回目の打ち上げ

月見ヨガ@東京ミッドタウンは、9/21(火)の19:30から、また『Live!』しまっす。
火曜の定員は何人だか、わかんねーっス(^^;























