フィットネスジャーナルの歴史と経験を感じた昨日の取材 | chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

フィットネスジャーナルの歴史と経験を感じた昨日の取材

昨日はデヴィッド先生のマイソールクラスあと、明日のヨガフェスタで一緒にヨガ講師向け講座を伊藤雅之先生と3人でコラボする、TYGの桜井くみ講師と最終打ち合わせ。

が終わったあとに公園でちょっとヒナタぼっこ。

太陽エナジーでチャージしたあと、夕方からTOKYOYOGA青山で、フィットネスジャーナルの11月号で巻頭カラー(!!たぶん)特集内の4P『脊柱にアプローチする肩関節(の予定)』の取材と撮影でした。

今回は、全部のカットを自分でモデルしたんすが、最後のプロフィール写真撮影の時、和美ちゃんが遠くから

「先生はプロフィールの写真とか、笑えないんですよ(--;」

とか、まいど余計な事いうんで苦笑いしてたら

カメラマンさんが緊張とろうと

「ほらでた、チャマスマ!!」

とか盛り上げてくれて(^^;、なんとか撮影終了~♪


編集の石本さんとカメラマンさんが、また絶妙のコンビ。

「取材してくれた人と記念写真とるのが趣味なんです」

と毎度声をかけたら

「じゃーやりますか」

と打ち合わせもなしに2人、

「したらチャマさん、真ん中で壁バックで!!」

と完全に仕切られたのちに

「俺、カミテ」

「じゃ私シモテで」

と遠くから僕を挟むようにダッシュの体勢。。。


でいきなり中央に走りこんできて撮った写真がこの写真

$CHAMAG ちゃまぐ

さすがは、エアロビクスの黎明期から、正しい知識と情報を伝え続けて来た名門誌『フィットネス・ジャーナル』、その歴史と経験を感じさせる『名コンビ』でした☆