【親離れと子離れ】どっちが難しい?最近、事業継承を考える、ヨガやカラダに関わる経営者の方... | chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

【親離れと子離れ】どっちが難しい?最近、事業継承を考える、ヨガやカラダに関わる経営者の方...

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【親離れと子離れ】 どっちが難しい?最近、事業継承を考える、ヨガやカラダに関わる経営者の方に、相談をうけたり意見を求められることも増えてきたので、僕自身のタイムマネジメントのためにも、駄文展開。 子供のいない僕なので、子供のような話になるし、生物的には男だからオス側的な話になるだろうが、僕にとっての子供は、作った会社とか、はじめたプロダクト、とか、人格がない(法人格、とか言わないでー)。 親の心は子供は知らず、子供の心は親は知らず。だいたい会社やプロダクト自体には、心がないから、そんな子供の心は、担当者(社長とか部長とか)が、代弁なり主張をする。このタイミングで、子供の存在が分化する。 代弁なり主張なりをしてくれる "自分ごと" として子供をみてくれる誰かと出逢えたら、それだけでもとんでもないラッキー。なかなか、ない。 たいていは歳上で、人間のこっちは、寿命というリミットなり引け目があるから、絶対の継続は背負えない。 愛着、野心、欲望、保身、生き残り。 生物の神経系は、生き残りを目指す。らしい。自分が無くなったあとの、子供の存在を、さらに続く(遺伝子的な?^ ^)生き残りを、本能的に目指す。生物もいる。わかる気もする。 行為と、行為の結果にこだわらない生き方を正当化するのも、ヨガのひとつの側面で、一方、サバイバルのためのツールとしても、ヨガは役立ってきた。と思う。 わたしにとっての、ヨガって、なんだろう。 わたしにとって、カラダって、なんだろう。 サンマ、苦いか、しょっぱいか。 (今年は高いな) 人生、長いか、短いか。 (まだ、わかんねーな) さて、なんのために、残りの人生を楽しんでみようか。 "なんのために" が変わったら、そのときは、そのとき。他の誰にも、わからない。でもヨガの教えや実践は、未来の障害を取り除いてくれる、可能性を持っているとは思ってる。

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