『指導する』とは | chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

『指導する』とは

『指導する』とは


とどのつまり


目の前にいる1人の人間を


どこへどこまで


導けるかだと思う


相手が見えてるなら、光を配る必要はない


現代の指導者にとって、ファシリテーターとしての役割は必要だろう


とつねづね現場で痛感しているが


"指導"と"ファシリテーション"の両立は


その両者が取り扱う時間的空間的スパンの根本的な違いから


そうはシンプルにはいかないもんだ


と思っておいた方が楽だと思う


僕の場合は、自分の顔を見失わないためにも


ダテメガネの掛け外しでそのスイッチを入れ替えてます

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