錦織選手とダルビッシュ選手の『活躍』から思ったこと。
全豪オープン、錦織選手よくやった!!けど準々決勝は、さすがに自力の違いが明らかだった。
僕は海城中学の時に軟式テニス部で、カラダも小さいし指導者がいる環境でもなかったけど、こそくな知能作戦(^^;と日本人ならではのチーム戦略で、団体戦では新宿区で2番手につけることもあった。けど、当時同じ新宿区で1番手の早稲田実業には、引き継がれた教育システムや先達を含めた、日本国内でもトップレベルの『力』で、そこにはとうてい及ばず都大会に出場することはできなかった。
ダルビッシュが『日本の野球が世界から下に見られたくない』との理由ももって大リーグに渡った気持ちは、業界としての歴史や支持層(ファン)の厚さなど量的な差異は計り知れないとしても、日本のヨガブランドとしてのsamavsmを世界にうちだして『from Japan』の誇りを日本に取り戻したい僕の希望と、変わらないと思う。
経営者として借金はあるものの、役員報酬として定期的に年間360万円を社会からいただき、生活するには十分な所得を得ている僕は、いわゆる『先進国』の中では中間層に入るのかもしれないけれど、世界全体で言ったら『高所得者』だと思う。
『背に腹は替えられない。』
という言葉の実感は、その人が置かれた立場で全く違うだろう。
誰しも、自分が生きる姿勢を維持するための、方法論としての技術なり政治だと思う。それ以前に、生きる人間は、生きるのだ。生きるからには、誰しも幸せに生きたい。
なにもかも、アメリカもヨーロッパも日本も、いまは確かにむずかしい。でもいわゆる『後進国』や『独裁政権国』は、いままでもっとむずかしかったはず。
どこだっていつだってむずかしいけど、人は生きてる間は生きるてるし、世界はいつだって、そうだったはず。
大きな僕達の幸せを、実践をもって考えるツールとして、僕は『YOGA』を選びました。
僕は海城中学の時に軟式テニス部で、カラダも小さいし指導者がいる環境でもなかったけど、こそくな知能作戦(^^;と日本人ならではのチーム戦略で、団体戦では新宿区で2番手につけることもあった。けど、当時同じ新宿区で1番手の早稲田実業には、引き継がれた教育システムや先達を含めた、日本国内でもトップレベルの『力』で、そこにはとうてい及ばず都大会に出場することはできなかった。
ダルビッシュが『日本の野球が世界から下に見られたくない』との理由ももって大リーグに渡った気持ちは、業界としての歴史や支持層(ファン)の厚さなど量的な差異は計り知れないとしても、日本のヨガブランドとしてのsamavsmを世界にうちだして『from Japan』の誇りを日本に取り戻したい僕の希望と、変わらないと思う。
経営者として借金はあるものの、役員報酬として定期的に年間360万円を社会からいただき、生活するには十分な所得を得ている僕は、いわゆる『先進国』の中では中間層に入るのかもしれないけれど、世界全体で言ったら『高所得者』だと思う。
『背に腹は替えられない。』
という言葉の実感は、その人が置かれた立場で全く違うだろう。
誰しも、自分が生きる姿勢を維持するための、方法論としての技術なり政治だと思う。それ以前に、生きる人間は、生きるのだ。生きるからには、誰しも幸せに生きたい。
なにもかも、アメリカもヨーロッパも日本も、いまは確かにむずかしい。でもいわゆる『後進国』や『独裁政権国』は、いままでもっとむずかしかったはず。
どこだっていつだってむずかしいけど、人は生きてる間は生きるてるし、世界はいつだって、そうだったはず。
大きな僕達の幸せを、実践をもって考えるツールとして、僕は『YOGA』を選びました。