『TOKYOYOGAティーチャーズトレーニング(RYT200認定)土日コース』11/12スタート
『TOKYOYOGA ティーチャーズトレーニング・コース』をはじめます。
ヨガスクールとしての『TOKYOYOGA』は、全米ヨガアライアンス200時間及び500時間コースの認定校です。


今回のプログラムは、全米ヨガアライアンス認定の200時間コースとなります。
僕個人としては、ヨガインストラクター・ヨガティーチャーを目指す人達に対して、自分がどこまでできるか正直わからないけど、この数年間、毎日のマイソールクラスや、アジャストメント講座などの『ヨガインストラクター・スキルアップ講座』や、伊藤雅之先生や桜井くみ先生とタッグを組んで続けてきた『TYG アシュタンガヨガ・コース』を続けることで頂いてきた、経験やフィードバックを生かして(今回のティーチャーズトレーニングでも、お二人と一緒です。)、いまやれる事を、精一杯やりたいと思ってます。
200時間コースの定員は12人です。ひとりひとりの受講生と、ずっとコミットし続けていきたいから、この人数が限界です。
講座フィーについては、最初は『30万切りたい』と思ってましたが、計算したら難しかったですm(_ _)m 388,000円で始めます。いろいろ状態が変わったら、希望としては、もっと安くやりたい。
第1期は、土日コースのみでスタートします。来年より、平日コースも開講します。
選択制の講座(アーユルヴェーダ、東洋医学、占星術など)があります。詳しくはリンクをご覧ください。選択制の講座は、随時増やしていきます。
定員に満たなかったコース内講座に関しては、200時間プログラム受講生以外の受講を受け入れます。コースの価格を下げるため、安定的に継続していくために、そのようなシステムにしました。ご了承ください。
僕は、ヨガを伝える、なり、教えるということと、『コミュニケーション』は、同じだと考えています。
もちろん、いちばん大切なのはひとりひとりの直接のコミュニケーションでしょうが(僕は電話で話すのが大嫌いです。。(^^; )現代社会において、インターネットやソーシャルメディアによるコミュニケーションを、どうやったら、お互いにとって気持ち良く利用できるかを模索することは、少なくともヨガインストラクターとしての自分自身にとっては必要なことだと考えて、2002年にtokyo-yoga.comというプロジェクトを立ち上げていらい、いままでブログやソーシャルメディアを積極的に利用してきました。
コース参加者がヨガクラスを実際に行う実習や、プロモーション(ネットやSNSの利用法、メディアとの付き合い方など)についての講座は、200時間コース生のみの受講となります。
詳しくは、TOKYOYOGAホームページをご覧ください。
一緒に、ちゃんとしたヨガティーチャーをめざしたい方、
お待ちしています。
ヨガスクールとしての『TOKYOYOGA』は、全米ヨガアライアンス200時間及び500時間コースの認定校です。


今回のプログラムは、全米ヨガアライアンス認定の200時間コースとなります。
僕個人としては、ヨガインストラクター・ヨガティーチャーを目指す人達に対して、自分がどこまでできるか正直わからないけど、この数年間、毎日のマイソールクラスや、アジャストメント講座などの『ヨガインストラクター・スキルアップ講座』や、伊藤雅之先生や桜井くみ先生とタッグを組んで続けてきた『TYG アシュタンガヨガ・コース』を続けることで頂いてきた、経験やフィードバックを生かして(今回のティーチャーズトレーニングでも、お二人と一緒です。)、いまやれる事を、精一杯やりたいと思ってます。
200時間コースの定員は12人です。ひとりひとりの受講生と、ずっとコミットし続けていきたいから、この人数が限界です。
講座フィーについては、最初は『30万切りたい』と思ってましたが、計算したら難しかったですm(_ _)m 388,000円で始めます。いろいろ状態が変わったら、希望としては、もっと安くやりたい。
第1期は、土日コースのみでスタートします。来年より、平日コースも開講します。
選択制の講座(アーユルヴェーダ、東洋医学、占星術など)があります。詳しくはリンクをご覧ください。選択制の講座は、随時増やしていきます。
定員に満たなかったコース内講座に関しては、200時間プログラム受講生以外の受講を受け入れます。コースの価格を下げるため、安定的に継続していくために、そのようなシステムにしました。ご了承ください。
僕は、ヨガを伝える、なり、教えるということと、『コミュニケーション』は、同じだと考えています。
もちろん、いちばん大切なのはひとりひとりの直接のコミュニケーションでしょうが(僕は電話で話すのが大嫌いです。。(^^; )現代社会において、インターネットやソーシャルメディアによるコミュニケーションを、どうやったら、お互いにとって気持ち良く利用できるかを模索することは、少なくともヨガインストラクターとしての自分自身にとっては必要なことだと考えて、2002年にtokyo-yoga.comというプロジェクトを立ち上げていらい、いままでブログやソーシャルメディアを積極的に利用してきました。
コース参加者がヨガクラスを実際に行う実習や、プロモーション(ネットやSNSの利用法、メディアとの付き合い方など)についての講座は、200時間コース生のみの受講となります。
詳しくは、TOKYOYOGAホームページをご覧ください。
一緒に、ちゃんとしたヨガティーチャーをめざしたい方、
お待ちしています。