4/24&5/15 ヒプノセラピスト松本東洋による『言葉リラグゼーション 初級講座』
そろそろ春なので、はるさんの話題を。
前回の続きになりますが、僕も、ヨガの、おもに体操部門を教えてるので、ねんがらねんじゅう
「ヨガのインストラクターとして生き残ってくために、なにが必要なんだろう?」
って考えてます。
もうすでに悟ってらっしゃる方とか、グルの方々からは
「おいおい、ヨガの先生でいるという事は、そういうテクニカルなことではないのだよー」
とおしかりを受けるのかもしれませんが、ひとまず僕はこの仕事でメシを喰ってるので、できれば長続きしたい欲もあるし、そりゃ考えるわけです。
で、ポイントのひとつに『言葉のガイド』があると思ってます。
言語としての言葉も、コミュニケーション・ツールとしての言葉も、音としての言葉も、そうやって共有する音や場も、すっごい大事じゃないですか。リラックスとか、安心感とか、その時たどりつけるステージに向けて。
んで、はるさん登場。

はるさん、こと松本東洋さんとは、僕が4年ほど前から住んでいる伊豆高原の家の中で、たぶん6年前位前に初めて出逢ってから、なんだかおもろい関係。
だいたいいま僕が住んでる家は、もともとはるさんの親父さんが40年くらい前に建てた家。はるさんと、松本くらさんに誘われて、いつのまにか東京から伊豆に移住してた。
僕よりフタまわり歳上のはるさんは、元コピーライターで、大きな賞とかももらってて、その後クリエイティブしながら社長業やったり、本を書いたり、ヒプノセラピーの日本におけるパイオニア的存在になってたり、山にこもったり、息子はあの漫画家の松本大洋だったり(^^; 伊豆には不思議な人はたくさんいるけど、その中でも、はるさんはちと別格な感じ。
書いてる本も面白いし、話もコミュニケーションの仕方も、僕にとっては面白い。
知識も豊富で思考も深いし、だいたい言葉のプロだし、ヒプノの知識や経験もあるし。
それよになにより、人生の大先輩だなぁーって率直に思えて、一緒にいて面白い。
そんなこんなで、僕からはるさんにお願いして成立した講座
言葉リラグゼーション
が、今度の日曜4/24からTOKYOYOGA青山ではじまります。
内容はTOKYOYOGAのWEBサイトからチェックしてもらいたいけど、今回僕からはるさんにお願いしたのは、
「ヨガイントラにとって、 よくクラスの最後にする『リラックスへのガイド』は、生徒さんにリピートしてもらったり、ヨガを続けてもらうための、強力なツールとなるんす。たぶん、セラピストの人もそうっすよね?はるさんの言葉力とヒプノの技術を使って、その『言葉によるリラックスへのガイドを、ブラッシュアップできる講座』をつくってほしいんす。」
ってことでした。
もちろん講座も面白くなるとは思うんだけど、はるさんにも触れてみてほしい。
そんな気持ちで、はるさんに山から降りてもらうことになりました。
4/24(日)と5/15(日)の『言葉リラクゼーション 初級講座』は、基本的に同じ講座内容、のはずです。キャンセル待ちも出てるみたいですが、どっちかの講座に参加できれば、この初級講座をイントロとして、7月以降に開講する全3回の『言葉リラグぜーションの指導講座』に参加できます。
こちらもかなり『濃いぃ~』講座になること、たぶん間違いなしっす。
これから先も、かなり『濃いぃ~』講座の企画がいろいろあるのですが、隠してるわけではないけれど、そちらの話は、またおいおい。
松本東洋の『言葉リラグゼーション 初級講座』
前回の続きになりますが、僕も、ヨガの、おもに体操部門を教えてるので、ねんがらねんじゅう
「ヨガのインストラクターとして生き残ってくために、なにが必要なんだろう?」
って考えてます。
もうすでに悟ってらっしゃる方とか、グルの方々からは
「おいおい、ヨガの先生でいるという事は、そういうテクニカルなことではないのだよー」
とおしかりを受けるのかもしれませんが、ひとまず僕はこの仕事でメシを喰ってるので、できれば長続きしたい欲もあるし、そりゃ考えるわけです。
で、ポイントのひとつに『言葉のガイド』があると思ってます。
言語としての言葉も、コミュニケーション・ツールとしての言葉も、音としての言葉も、そうやって共有する音や場も、すっごい大事じゃないですか。リラックスとか、安心感とか、その時たどりつけるステージに向けて。
んで、はるさん登場。

はるさん、こと松本東洋さんとは、僕が4年ほど前から住んでいる伊豆高原の家の中で、たぶん6年前位前に初めて出逢ってから、なんだかおもろい関係。
だいたいいま僕が住んでる家は、もともとはるさんの親父さんが40年くらい前に建てた家。はるさんと、松本くらさんに誘われて、いつのまにか東京から伊豆に移住してた。
僕よりフタまわり歳上のはるさんは、元コピーライターで、大きな賞とかももらってて、その後クリエイティブしながら社長業やったり、本を書いたり、ヒプノセラピーの日本におけるパイオニア的存在になってたり、山にこもったり、息子はあの漫画家の松本大洋だったり(^^; 伊豆には不思議な人はたくさんいるけど、その中でも、はるさんはちと別格な感じ。
書いてる本も面白いし、話もコミュニケーションの仕方も、僕にとっては面白い。
知識も豊富で思考も深いし、だいたい言葉のプロだし、ヒプノの知識や経験もあるし。
それよになにより、人生の大先輩だなぁーって率直に思えて、一緒にいて面白い。
そんなこんなで、僕からはるさんにお願いして成立した講座
言葉リラグゼーション
が、今度の日曜4/24からTOKYOYOGA青山ではじまります。
内容はTOKYOYOGAのWEBサイトからチェックしてもらいたいけど、今回僕からはるさんにお願いしたのは、
「ヨガイントラにとって、 よくクラスの最後にする『リラックスへのガイド』は、生徒さんにリピートしてもらったり、ヨガを続けてもらうための、強力なツールとなるんす。たぶん、セラピストの人もそうっすよね?はるさんの言葉力とヒプノの技術を使って、その『言葉によるリラックスへのガイドを、ブラッシュアップできる講座』をつくってほしいんす。」
ってことでした。
もちろん講座も面白くなるとは思うんだけど、はるさんにも触れてみてほしい。
そんな気持ちで、はるさんに山から降りてもらうことになりました。
4/24(日)と5/15(日)の『言葉リラクゼーション 初級講座』は、基本的に同じ講座内容、のはずです。キャンセル待ちも出てるみたいですが、どっちかの講座に参加できれば、この初級講座をイントロとして、7月以降に開講する全3回の『言葉リラグぜーションの指導講座』に参加できます。
こちらもかなり『濃いぃ~』講座になること、たぶん間違いなしっす。
これから先も、かなり『濃いぃ~』講座の企画がいろいろあるのですが、隠してるわけではないけれど、そちらの話は、またおいおい。
松本東洋の『言葉リラグゼーション 初級講座』