なぜ短歌会館なのか? | chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

なぜ短歌会館なのか?

ワークショップの単価を下げやすいからです。

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繊維街のあたりまできました。そろそろ伏見も近いはず。

おとといから「公民館とかなら安くワークショップしやすいから」って理由で始めた「公共施設3000円ワークショップ」

場所代や人件費などの経費をかけて、どこもギリギリで運営してるヨガスタジオで、場所を使って、告知や問い合わせ応対や申し込み受付に、スタッフによるマンパワーや、時には彼らにストレスをかけて、遠いとこなら交通費や宿泊費の経費をかけ、何人集まるか分からない安いワークショップをやるのは、僕もスタジオ運営する身として裏の事情を知るだけに、本当に気がひけるもんなんです。

その最初の会場だった単価快感ならぬ短歌会館も、もうそろそろのはず。

どうやったら、もっとワークショップやクラスを安くできるのか?タダヨガとかドネーションヨガスタジオは日本で成立するのか?

いつもそんな事を考えながら、僕らはモノを売ったり、ネットワークを拡げたりしています。

いつだってカッコつけたい、男子な僕にしてみれば、こんな「人に言ったらダサくなっちゃう」カッコ悪いことを、平気で言えたりブログに書けたりするのも、僕たちが実践者として、ヨガを愛してて、より普及したら世の中・人間、ちょっとは暮らしやすくなるんじゃないかな?、と本気で思ってるから、なんだろなって思います。

名古屋で「長者町」とか書いてあるとビビりますが、長者の人がいるお陰で、この辺りだと僕の宿代下がるんでしょうか?(^_^;)カッコ悪くても、そう願います。

ヨガワールドが、うまく循環する為のハブになれるんだったら、長いモノにだって、いくらでも巻かれますよ。

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