最初の広島焼きと、ギフトと、グルと | chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

最初の広島焼きと、ギフトと、グルと

デビ先生TT初日@広島が終わったあと、福岡からTTに参加している3人組と、お好み焼き村の隣にある『村人の家』ってお好み焼き屋さんに行った。

村長スペシャルに納豆トッピング☆
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こっちは名前忘れた(^^;
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観光客らしく写真撮ってと\(^O^)/、
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とうぜん集合写真も撮ってと
(女子がいると、すぐ撮ってもらえる(-.-#))
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東京以外の地域で、ヨガを広めてる、様々な人達と対話をできることは、誰かか何かが与えてくれた、最高のギフト。


その地域で、ヨガと共に暮らしてる人でなければわからない、
感じられない沢山のお話を、してもらった。

僕は僕で、少し先輩ぶって、聞かれたことを、
分かったフリして話しながら、自分の頭を整理させてもらう。

こんな良さげな循環が、あちこちでもっと産まれたら、
世の中平和になるんじゃないかなって、祈るように思う。



またまいど自分トークでごめんなさいだけど、僕は、WEBやブログをツールにして、草の根(もちろん雑草ね)から育ってきた、ヨガインストラクターのつもり。

幸い今では、裕福じゃないかもしれないけれど、ヨガでメシは喰えてる。
(ヨガイントラの収入とか、お金の話はまた書こう)。

『ヨガでメシを喰う』ことに、批判的な人がいることは、それもそれで一理あると思うし、僕も悩んだ時期は当然あったけど、ヨガインストラクターだって、食べなきゃ死んじゃうんだ。

ようは、そのお金を、
どこにどうやって使うかじゃね?
とも思う。

ヨガインストラクターとして、いっときかもしれないけど、『メシが喰える』ようになるまで、土となって栄養をくれたのは、アシスタントさせてくれてたケン先生だったり、一緒に暮らしてたタリックだったり、デビ先生のように出会えたり、本やDVDでしか知らない、たくさんの先輩たち。

いつも水を注いでくれたのは、家族だったりスタッフだったり、サポートしてくれたりクラスにきてくれた、練習生の人達。

それは、いつでも変わらない。

そんな循環で、いつでもどこの世界でも、世の中は回っているだろうな。



グルじゃないから

太陽にはなれない

グルを持ってないなら

自分で自分を照らさなきゃ



その光も影も

全部自分で受けとめられるように

なりたいね♪



そこへの道が、僕にとっての

☆プラクティス☆