私はランニングで体脂肪率を10%以上落としました。
走るだけダイエットです


3月にウォーキングから始め、今まで気付いたメリット、デメリットをご紹介させていただきます。




まずはデメリットからいきます。

嫌な事は先にやってしまったほうが、後々楽よね。
ダイエットもそういうもん。

膝の痛みはほとんどのランナーが体験しているであろう、ランニングにはつきもの。
休養日を取り入れつつ、体と相談し、無理のない範囲でやっていきましょう。

私もランニングを始めたころは筋力がおっつかず、膝の痛みに悩まされました。

筋肉ってクッションの役割をするんだって。すごいね。


ランナー体型というものがあり、あまりいきすぎると痩せすぎてしまいます。

自分のなりたい体型を定めておくといいかもね。
目標達成したら、あとは維持。


私にとっての最大の死活問題です。
寒くなってきたから余計に憂鬱。
いまだに運動は大嫌いです。



さて、次はランニングしてて良かったなぁと思った事。


腹はマジでライザップのbefore、afterです。
最初は内臓脂肪が減り始め、腹回りの皮下脂肪が落ち始めるのはけっこう後です。

体脂肪率24%とかでもけっこう腹はぽよぽよだったんで、ガチで引き締めたいのなら20%前後にしないと厳しいです。。
食事制限だけだと20%前後は難しいので、運動するしかないですね。


そういえば、風邪をひかなくなりました。
継続的な運動は免疫力アップの効果もあるんでしょうか。
それを意図してしたわけではないので、気付いたら得ていたメリットです。


もう、食うために運動してるようなもん。
食べるのを我慢するより毎日走ったほうが、私は楽です。精神衛生上もよろしい。


なんて偉そうな事言いましたが、本当は食べる量を抑えて、運動も毎日3㎞とかにすりゃあ一番体の負担も少なく、良いんだと思う。
まぁ食べちゃうから走るしかないんだよね。


楽しい事の代償はデカイ。
代償を払わない奴がデブになるのだ。。




以上、個人的な感想ではありますが、メリットデメリットでした。