▼はじめに

アメブロ解説したのはかなり前になるのですが、なかなか記事を書くことができませんでした。

一歩目を踏み出すというのは大事なことだと思うので、思い立った今書いています。

文章を書くということにあまり慣れていないので、稚拙な文章になるとは思いますが、お付き合いいただければと思いますm(__)m





▼赤線チェック

では早速ですが、少し前(一週間前ぐらい?)に読み終わった本で線を引いた箇所について書いていきたいと思います。

基本は本文を少しアレンジして掲載しようと考えています。



●ビジネスマンのための「読書力」
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・知りたい情報を、素早く、限られた時間の中で、できるだけたくさん得ることを「目的」とする読書法

この本はこのような読書を行う方法として、5通り挙げられています。

その5通りとは、

  速読  通読レベル1  通読レベル2  熟読  重読

となっています。

これらについて詳しくは後ほど書きたいと思います。



・読書法、特に専門的な分野でも理解できる本の読み方を習得したことにより、大学院で教えたり、経営者相手にレクチャーできる程度になる。

これが先ほど挙げた5通りの中の、重読もしくは熟読になります。



・論理的な本の読み方のポイント
   1 参照しながら読む
   2 イマジネーションを働かせながら読む

「WHAT ⇒ WHY ⇒ HOW」という思考をしながら丁寧に読むのがいいようです。



・情報を得る読み方と、思考力レベルを上げる(頭をよくする)読み方は根本的に異なる。


5通りの読み方の前半3つと後半2つのことですね。



・読書法は、「速さ」ではなくて、「目的」で使い分ける!

いわゆる勉強系の参考書とその他の読書での使い分けぐらいはありましたが、普通の読書ではとにかく「速く読めるようになりたい」という気持ちが強すぎたような気がします。






▼おわりに

まだ、前書きの部分しか書けてなかったりします(笑)

一つ一つに対してコメントし過ぎてるかもしれませんね^^;

続きはまた次回ということで。