サンサーラ -372ページ目

残酷な気持ち

以前ほどではないが、時々ひどく残酷な思考におそわれる。

これは…自分の本当の姿なのだろうか。本来持っている本性なのか。


以前はたまに、戦争ドキュメンタリー的な映画を観ていた。少々猟奇的なTV番組も観ていた。そうしないと自分の中の別の人格が、とんでもないコトをしでかしそうな感覚におそわれたから、精神のブレーカーとして。

このコトは小学生頃から自覚していた。でも、7年前のある日、精神科医にこのコトを打ち明けたら「普通のコトだょ」と言われ、不思議とそれ以来ブレーカーは必要ではなくなった。


しかし、今でも自分の中には残酷な自分が存在するのを自覚している。



今夜は朧月だ。

夢をみた

専門学校時代の友人が働くレストランにもう一人と食事に行った夢。
今日は夜勤なので、二度寝してさっき目覚めた…ら、携帯に、その二人を宛先にした本文未編集の手紙が残っていた。

…寝ぼけてお礼の手紙をしようとしていたらしいガーン

アブナイ・アブナイ…変な奴になるトコだったあせる


う~今日夜勤ってのも、夢なら良いのに!!!!!!

そぅいや、私の前世は

東南アジアのどっかの国で、歌ったり踊ったりして人々を楽しませていた…と言われたコトがあった。

その時の名残で、今でも結構いろんな人から人気があると、その人は言った。

それは今世のいっこ前で、どのくらいか前は、ヨーロッパの方で、貴族に人気の美容師をしていて、その時の姉妹が今世の母だと。だからどこか自分に似ていて、それが理由でケンカするけど、根本は仲良し。と言われた。

他は大体、裕福な家庭の奥さんって感じだったみたいなコト言ってた。本当かなぁ?


…今世は結構大変みたいよ、私。