堤真一がおおさかシネマフェスティバルでなんと主演男優賞
獲得しました。

「孤高のメス」で天才外科医を演じきった堤真一。


この映画「孤高のメス」で堤真一は、手術シーンに
苦労していたそうで、「不器用な上に、老眼で
(縫合する)糸が見えへん」と関西弁で笑わせて
いたのだとか。


ちなみにこのおおさかシネマフェスティバルでの
主演女優賞は、「ゲゲゲの女房」の吹石一恵でした。


http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/gossip/cinema/news/20110307-OHO1T00089.htm

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今、アフリカで「大謀叛」がおきています。


アフリカや中東などの

独裁政権のもとでの貧困を土台にした

アメリカ・欧米・日本などの繁栄への大謀叛・・・・・


これから

新しい世界が開かれる!

と期待しています。


謀叛を恐れてはならぬ。

謀叛人を恐れてはならぬ。

自ら謀叛人となるを恐れてはならぬ。

新しいものは常に謀叛である・・・・・・・・

これは、

100年前に旧制第一高等学校(今の東京大学)で

作家・徳富蘆花が「謀叛論」と題して行った演説

の言葉である。


天皇暗殺の陰謀の罪に問われた大逆事件で

幸徳秋水らが処刑された、わずか1週間後に行われた

正面切っての政府批判であった。


この蘆花の演説「謀叛論」は時代権力への

反逆への水脈となった・・・・・・


財界・アメリカ追従の時代に抗して

新しい働く庶民の社会を築く「世直し」への

私の志を支える言葉である。



この本を、冷たい頭と熱い心で

じっくりと読み込もう。

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「官邸の大番頭」「菅首相の相談役」

藤井官房副長官が


議員定数削減について

「言いだしっぺの政治家が

血を流さないでは

消費税増税言えない」

と話した記事が、前にあった・・・・・・


こんなインチキ・誤魔化しの上に

でっち上げた「予算案」が衆議院を通過し

参院予算委員会で、茶番議論が続けられています。


血を流すなら

自分の大社長並み以上の高給を

「血税」から

自分の懐に入れているのを

まず、削れることを第一に

議論すべきである!プンプン


議員給料は

「国民の平均給与」にすべきだし

「不労所得」が1000万円以上ある人は

無給が本当だ・・・・・

と思います。


それでも、

最高法規の日本国憲法を

庶民の生活に生かし

平和と正義のために働く人だけが

政治家の資格がある。


そうすれば

定員削減なんかしなくても


消費税増税なしに

財界・アメリカ言いなりの政治を止めて

「国民の生活が第一」の予算を組む

政治家たちが生まれてくると

思います!

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反テロ戦争の鍍金がはがれ始めている!



 ブッシュ政権が掲げた「反テロ戦争」を支えてきたのは、エジプト、サウジアラビア、ヨルダンなどの親米独裁国家である。

リビアも漁夫の利を得てきた。
 
米国はアルカイーダなどイスラム過激派取り締まりを条件に、それらの国の独裁を容認し、利用してきた。

米国によるアフガン、イラク攻撃後、イスラム圏の反米感情はいつになく高まっているが、親米独裁政権が押さえ込んできたのである。

その構図を崩しつつあるのがジャスミン革命のドミノ化である
 
それに対して米政府が支持するともしないとも曖昧な態度を取っていたのは、イスラム過激派の台頭を警戒しているからに他ならない。

 バーレーンでは22日にテロ容疑で拘束されていた政治囚23人が釈放されたが、ホワイトハウスはそれにも神経をピリピリさせていよう。
 すなわち、親米独裁国家は反体制民主化運動家に「テロリスト」の容疑を被せ、弾圧していたのであるが
今や通じなくなったということである。

 反テロ戦争の裏で独裁政権による富の独占と民衆の貧困化が進み、ネットを通してその虚構性、欺瞞性が暴かれ、ネット一揆の連鎖となった。
 親米独裁政権を陰で支えていた米国も、糾弾の対象にならざるを得ない。
 中東の旧体制崩壊は「反テロ戦争」の重要な足場を失わせ、米国の世界戦略は根本的な修正を余儀なくされるであろう。
 

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2010年に最も印象に残った声優や作品を表彰する

「第5回声優アワード」で、

主演女優賞とパーソナリティ賞を受賞した

声優の豊崎愛生さんが、

自身のブログで感謝の気持ちをつづっています。

また、豊崎さんが所属する声優ユニット「スフィア」で共に活躍している

声優の戸松遥さんも、

ブログで豊崎さんの受賞を祝福しています。


http://b.hatena.ne.jp/articles/201103/2921