この世の中に神様がいようがいまいが
さ関係ないさ!

なんて思ってことは一度もなく
子供達には
目に見えないことを信じる力を持って欲しいと思っていました。

だから少しのことでも
こじつけのようにポジティブに考えてみたり
ネガティブなことは考えないようにしてきました。

今わかることは

神様はバチは当てなくて
良くも悪くも
全て自分自身が選択している

ということ。

猿田彦大神に導かれるように
いろんなことがタイミングよく起こっているのですが
それを偶然ととるか必然ととるか

それすら自分自身に委ねられているのだと

家族が動いたおかげで
神様に近い場所に行くことが多くなりました。

これをお導きと言わずしてどうなろう

頭で考える人は
自分の考え通りに物事をコントロールします。

そしてうまく行くかどうかという判断も
自分の考えの中にあります。

基準が自分の思考ですから

だけど
世の中には不思議な事も
説明がつかないようなことも沢山あります

そんな時は
頭で考えるんじゃなく
感覚を信じてみると

案外うまくいくものです♪

八百万の神が
いつもどこかで見守っていてくださる

そう感じながら過ごすのは
気持ちが落ち着き
1人じゃないなと感じることができるのです

最初は頭で考えていたかもしれないけど
そのうち、それが引き金になって
どんどん導かれるようになりました。

目に見えないからって
何もないわけじゃなく

見えないところにたくさんのことが眠っています。
この世の中は
目に見えないものでできているんです。

そう感じられたら
世の中のほとんどの原理原則は
わかったも同然ですね^ ^