こんばんは!

昨日、毎週見ているウルルン滞在記を見ました。


今回は、ウルルンどころか、嗚咽してしまいました。そして涙が止まりませんでした。

国内紛争の続くアンゴラをはじめとするアフリカで、戦争の犠牲になってしまった子供たちが住むドイツ平和村の話でした。


子供の「悲しみ」に泣く姿は見たくないものです。声を出さずに、涙を流す子供達の映像にショックとやるせない気持ちで一杯になりました。

番組の最後に、徳光さんが、「平和村の子供たちは・・・」と言おうとした時、「平和島の・・・」と言い間違えて、思わず笑いを誘ったのがせめてもの救いでしたが、自分にできることは募金をすることくらいしかありません。しかし、あまりにも惨すぎる現実です。



ウルルン滞在記

http://www.ururun.com/