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1日一回ゲームネタ

古いゲームから新しいゲーム
また、アーケード、家庭用、PCゲームいろいろなハードの
ゲームネタを書いていきます。


1日一回ゲームネタ-ゼノブタイトル3

タイトル夕方



コロニー6の前まで来てマッタリしていた俺だが

話の続きも気になるので進めてみた。


茶色の顔つきがジュジュをさらってコロニー6で待っている。

正面からだと不利なので地下の採掘場から進入しようということになった。


採掘場には生き残ったつるっぱげのオダマさんがいた。

そこでもシュルクは未来を見てしまう。

オダマさんがマグマみたいなところに落ちてやられるのを!


あほなオダマさんはシュルクの未来視を信じずに一人で行ってしまう、あぶねぇって全く。



1日一回ゲームネタ-ゼノブ採掘場
採掘場 ライン



採掘場を先に進むとジュジュ発見!

しかも茶色の顔つきもいる。

ボス戦になるがモナドが顔つきに効かない!

やばい状態のときに一人で行動したオダマさんがクレーンロボットで登場!

顔つきを採掘場のマグマみたいなところに落としてやっつけた。


と思ったら、まだまだぁ!と茶色の顔つきが這い上がってきた。

やばい!危ないオダマさん!


ラインとカルナとの連携でなんとかオダマさんを死なせずにすんだ。

ジュジュも救出できたしよかった良かった。


と思っていたら、ぼろぼろになりながら、茶色の顔つきがまだまだぁ!

ぼろぼろの装甲にモナドを余裕で切りつけた。

死に際に意味深なことを...


「この体になってからいろんなことがわかった」だと


もとはヒトだったのか?


外に出てほっとしたのもつかの間、今度は黒の顔つきがやってきた。


またボス戦かよ!やべぇセーブいつしたっけ!


しかし、1年前の英雄ダンバンとディクソンが駆けつけてきてくれた。


心強いぜダンバンさん!ディクソンさん!


が、しかし、顔つきには通常武器はもとよりモナドさえも効かない。

どうする!


こういった戦闘シーンの曲も凄くいい。

ほとんどの曲はピアノやバイオリン、オーケストラチックの曲が多いのだが

中ボスやイベントボスの曲はロック調でギターをギュイギュイ鳴らしたものもある。

「行く手を阻む者」「敵の猛迫」「名を冠する者たち」がそうだ。



1日一回ゲームネタ-ゼノブ中ボス
中ボスシュヴァイク



塔のようなところで戦う未来視を見たシュルクはそこに向かおうとする。

そこは巨神界のはるか上層である。

上層へ行くには巨神の腰「燐光の地ザトール」の奥地からマクナ原生林に行き

そこにすむノポン族に上に行く手立てを聞くしかない。ということで

ザトール、マクナと進んでゆく。



1日一回ゲームネタ-ゼノブザトール昼

ザトール昼 メリア


1日一回ゲームネタ-ゼノブザトール夜
ザトール夜 写真だと美しいのがわかりにくい


ザトールは夜になると神秘的な光が舞い上がり、とても綺麗だ。

曲は昼は暗い沼地なので暗いイメージだが

夜は神秘的なので美しいメロディで女性コーラスも入っている名曲だ。

今までの、夜は昼のアレンジバージョンの法則をくつがえしているところも良い!


マクナはすぐに通り抜けてしまったのでいまいち印象が薄い。


そして、マクナで出合ったお姫様?メリアと一緒ににノポン族の村「サイハテ村」に。

ノポンは背丈50cm~80cmぐらいの丸っこい種族。



1日一回ゲームネタ-ゼノブマクナ
マクナ原生林 ノポンのリキ


サイハテの上のエルト海に行く前に

メリアが仲間のけじめをつけないといけないらしいので

それの手助けをすることになる。

けじめとは巨大な空飛ぶ恐竜テレシアのボスを倒すことだ!


ここまでが俺の進めたところだ。


俺にしてはかなり長文になってしまった。

それだけゼノブレが気にいっているのだ。


文章がへたなのは勘弁してくれ。


また進めたら評論を書こうと思う。






1日一回ゲームネタ-ゼノブタイトル2

タイトル昼


 仕事の関係でブログしばらく放置してた。

しかし、ちゃっかりやることはやっている!

ゼノブレイドだ!


前回、4つめのエリアまでしか行けていないと言う話をしたが

今回はさらに進んだ。


自分の中でのおさらいの意味も込めて、たどってきた道のりを回想してみようと思う。


ネタばれもあるのでゼノブレをやるつもりの方は読まないほうがいいかもしれん。



1日一回ゲームネタ-ゼノブコロニー9
コロニー9



まずコロニー9からスタート。

1年前に打ち破ったはずの機神兵の軍団が突如コロニー9を襲撃する。

今回はなぜか顔つきの機神兵がいた。(以前は顔がある機神兵はいなかったらしい)

超強い黒の顔つきに、なすすべもなく攻め込まれるが

光の剣モナドをもって主人公シュルクは

機神兵軍団をなんとか退ける。


街の人たちの仇をとるため、シュルクは友人のラインと旅に出る決意をする。

黒の顔つきを倒すのだ!フィオルンの敵討ちだ!

そして、他のヒトが住む街コロニー6に目指すためコロニー9からテフラ洞窟に向かう。



1日一回ゲームネタ-ゼノブテフラ洞窟
テフラ洞窟



テフラ洞窟ではラインが巨大なスパイダーに殺される未来を見てしまうが何とか

回避する。


テフラを抜けるとガウル平原にでるそこは巨神の脚だった。

ここの曲がたまらなく良い!

ゼノブレ公式HPでも聞けるのでぜひとも聴いてもらいたい。2番のBGMね。



1日一回ゲームネタ-ゼノブガウル平原
ガウル平原 



ガウル平原の中間地点にキャンプを見つける。

そこにはコロニー6から逃げてきた人たちがいた。

コロニー6も襲撃されたらしい。大人の男たちは残って戦い続けたらしいが

その後は不明。

バカなことにジュジュという少年が一人で様子を見にコロニー6に向かってしまった。

またもやシュルクは見てしまう。

ジュジュとその姉カルナが機神兵に殺される未来を!


そしてコロニー6へ向かう途中ジュジュに追いつくが、今度は茶色の顔つきに出会う。

最悪なことに茶色の顔つきにジュジュがさらわれてしまう。


急がなくては!


急がないといけないのに

コロニー6前まで来て俺はマッタリとクエスト攻略。

ここまでが前回の4つのエリア


コロニー9、テフラ洞窟、巨神脚、コロニー6


である。


巨神脚の曲は格別に良い。全くの俺好みである。

この曲に惚れてサントラCDを買ってしまった。


サントラでよく聴くと

街の曲「故郷」もいい。さわやかな朝という感じの曲だ。

コロニー9のフィールド曲「コロニー9」も始まりの場所って感じでよい。


ゼノブレは時間があって朝昼夜と情景や出てくる敵も変わる。

午後6時から午前6時までの夜の曲は昼間の曲のアレンジでまた違う味がある。


「脱出艇キャンプ」

この曲逃げてきた人たちのキャンプの曲だが

少し物悲しげな、それでも希望は捨てずにいる、そんな感じがする曲だ

ピアノやバイオリンの使い方が気持ち良い。


次回は続けてゼノブレ評論行きます。











1日一回ゲームネタ-ラフタイトル

プレイしたことがあるゲームの話を一日に一個するということで始めたブログだが
すでに200回越えた。
特にアーケードやファミコンが多いのでwikiのファミコンソフト一覧で
自分がプレイしたことがあるソフトを数えてみると、ほとんどがコナミ作品だった。
やはりコナミ伝説のせいか。

そして数少ないコナミ以外のプレイしたことがあるファミコンソフトで
サン電子の「ラフワールド」を書いてみる。


1日一回ゲームネタ-ラフオープニング
衝撃的なオープニング↑



ラフワーは横スクのアクションである。
そんなにステージは多くなかったが非常に良く出来たゲームである。
何がよく出来ているかというと、まず、操作感。
確実にコントローラーの操作に反応してキャラが動く。
まるでマグネットコーティング後のガンダムのように。


1日一回ゲームネタ-ラフst1

そして、グラフィック。
ちゃんと描かれているので非常に見やすい。背景と動くキャラの違いが明確。
さらに、シンプルだが練り込まれたステージ構成。
簡単過ぎず、難しすぎず。


1日一回ゲームネタ-ラフst1boss


最後に音楽。
まるでコナミばりに音楽に力が入っている。
効果的なエコー効果や。重厚感のあるタムやスネア、バスドラム。
1ループがわりと長い曲が多いのも特徴である。
サントラCDが出ても全然おかしくない出来映えである。

だからバーチャルコンソールで出してくれませんか?サンソフトさん!


1日一回ゲームネタ-ゼノブタイトル


 仕事の関係でブログしばらく放置してた。

しかし、ちゃっかり買うものは買っている。

ゼノブレイドだ!


まえまえから欲しい欲しいと思っていたが

今プレイ中のものもあるし、高いし、と思って我慢していた。

しかし、なぜかジャスコで2980になっていたので速攻で買ってしまった。

一瞬、

このゲームは面白くない。人気がない。ので安くなったのでは?というのが横切った。


ゼノブレイドはゼノギアスやゼノサーガを作ったところと同じだ。

ゼノシリーズとして出ているので面白くないはずがないと、ほぼ確信していた。

予想は的中!非常に面白い。


1日一回ゲームネタ-ゼノブ平原


巨神界の住人(人)と機神界の住人(ロボット)の戦いの話で

光の剣モナドを手にした主人公シュルクの冒険の物語である。


モナドのせいか、主人公は少し先の未来が見える。

それは戦いの時だったり、アイテムをゲットしたとき、クエストのとき

いろんな状況がある。


1日一回ゲームネタ-ゼノブ未来視


しょっぱなから未来がわかっていながら、たぶんヒロインであろうフィオルンという

主人公の彼女がとんでもないことになってしまって、衝撃的だった。

 いろんなところで未来が見えるが、特に戦いのときの仲間が大ダメージを喰らう未来が見えるとき

何をしたらいいのか迷ってしまう。

結局、モナドアーツのシールドぐらいしか思いつかない。

アーツという技がいろいろあって、その使うときの状況や効果にいろいろある。

いろいろありすぎて俺にはさっぱり理解ができない。だから、いつも適当に使って戦っている。

そのうち、効果的にアーツを使わないとクリアできなくなる日が来るに違いない(笑)


1日一回ゲームネタ-ゼノブバトル


他にも

いろいろなアイテム、武器に効果を与えるジェム作成、

仲間や町の人たちとのキズナ、クエストなどいろいろな要素がある。

とりあえずは良くわからんので武器、防具の装備と

クエストだけはちゃんとやっている。


そして今は本編より、クエストをこなすことが面白い。

クエストばっかやっているので本編はまだ4つめのエリアまでしか到達していない。

仲間の弟が機神兵に捕まってので早く助け出しに行かないといけないのだが...(笑)


1日一回ゲームネタ-ゼノブスパイダー


このゲーム、音楽が非常に良い!

多分、サントラはまだ発売されていないと思うが早く出て欲しい。

曲はなんとなくクロノクロスの光田氏のような感じがするのだが、やはりそうなのだろうか?



町やフィールド上のメロディが美しいし、戦いのときは激しいし、ダンジョンは少し暗いけど趣がある。

自分で録音してやろうかとおもったが、

曲の切り替え時は前の曲と今から始まる曲がフェードアウト、フェードインでつながるので

非常に難しい!


ということで、ゼノブレイド評論は話が進んだら、またやるつもりなので

よろしく!


しかし、やってくれるぜ!モノリスソフトさん!





1日一回ゲームネタ-A-JAXTitle

昔のコナミのシューティング。縦スクロールがメインで自機がヘリコプターと言う当時としては珍しいパターン。
ステージの内、何ステージかは3Dになっており、画面奥に進んでいくモードになる。
このステージでは戦闘機が自機になる。


1日一回ゲームネタ-A-JAXSt2

3Dステージの一番奥にはボスがいて、段々迫ってくるので時間内に倒さないと
激突死。
なかなか緊張ものである。

1日一回ゲームネタ-A-JAXSt2Boss

2Dの縦シュー部分は空中ショットと地上ミソがある。
空中ショットが非常に貧弱。
と言うか当たり判定が大きいのでいつの間にかやられていて
最強装備になったことがないのが実情。
画面全体の敵にダメージを与えるスーパーボムもあるが非常に派手。
でも、使う間もなくやられていることがほとんどだ。

1日一回ゲームネタ-A-JAXSt1

攻略ビデオがあって、見たことがあるが女の子がキャーキャー言いながら
ちゃっかりクリアしたのには脱帽。もう一度見てみたい。

1日一回ゲームネタ-A-JAXSt1Boss

で、音楽だが
これが格別!
コナミお得意(っつーか古川氏がお得意?)のオーケストラヒットが
めっちゃ鳴っている。
オケヒがメロディーと言っても過言ではない!
曲調は全体的に爽やか。

初めて買ったCDがこのA-JAXだった。それまではレコードだったのだ。

A-JAX2を出してみませんか?コナミさま。