タイトル夕方
コロニー6の前まで来てマッタリしていた俺だが
話の続きも気になるので進めてみた。
茶色の顔つきがジュジュをさらってコロニー6で待っている。
正面からだと不利なので地下の採掘場から進入しようということになった。
採掘場には生き残ったつるっぱげのオダマさんがいた。
そこでもシュルクは未来を見てしまう。
オダマさんがマグマみたいなところに落ちてやられるのを!
あほなオダマさんはシュルクの未来視を信じずに一人で行ってしまう、あぶねぇって全く。
採掘場を先に進むとジュジュ発見!
しかも茶色の顔つきもいる。
ボス戦になるがモナドが顔つきに効かない!
やばい状態のときに一人で行動したオダマさんがクレーンロボットで登場!
顔つきを採掘場のマグマみたいなところに落としてやっつけた。
と思ったら、まだまだぁ!と茶色の顔つきが這い上がってきた。
やばい!危ないオダマさん!
ラインとカルナとの連携でなんとかオダマさんを死なせずにすんだ。
ジュジュも救出できたしよかった良かった。
と思っていたら、ぼろぼろになりながら、茶色の顔つきがまだまだぁ!
ぼろぼろの装甲にモナドを余裕で切りつけた。
死に際に意味深なことを...
「この体になってからいろんなことがわかった」だと
もとはヒトだったのか?
外に出てほっとしたのもつかの間、今度は黒の顔つきがやってきた。
またボス戦かよ!やべぇセーブいつしたっけ!
しかし、1年前の英雄ダンバンとディクソンが駆けつけてきてくれた。
心強いぜダンバンさん!ディクソンさん!
が、しかし、顔つきには通常武器はもとよりモナドさえも効かない。
どうする!
こういった戦闘シーンの曲も凄くいい。
ほとんどの曲はピアノやバイオリン、オーケストラチックの曲が多いのだが
中ボスやイベントボスの曲はロック調でギターをギュイギュイ鳴らしたものもある。
「行く手を阻む者」「敵の猛迫」「名を冠する者たち」がそうだ。
塔のようなところで戦う未来視を見たシュルクはそこに向かおうとする。
そこは巨神界のはるか上層である。
上層へ行くには巨神の腰「燐光の地ザトール」の奥地からマクナ原生林に行き
そこにすむノポン族に上に行く手立てを聞くしかない。ということで
ザトール、マクナと進んでゆく。
ザトール昼 メリア
ザトールは夜になると神秘的な光が舞い上がり、とても綺麗だ。
曲は昼は暗い沼地なので暗いイメージだが
夜は神秘的なので美しいメロディで女性コーラスも入っている名曲だ。
今までの、夜は昼のアレンジバージョンの法則をくつがえしているところも良い!
マクナはすぐに通り抜けてしまったのでいまいち印象が薄い。
そして、マクナで出合ったお姫様?メリアと一緒ににノポン族の村「サイハテ村」に。
ノポンは背丈50cm~80cmぐらいの丸っこい種族。
サイハテの上のエルト海に行く前に
メリアが仲間のけじめをつけないといけないらしいので
それの手助けをすることになる。
けじめとは巨大な空飛ぶ恐竜テレシアのボスを倒すことだ!
ここまでが俺の進めたところだ。
俺にしてはかなり長文になってしまった。
それだけゼノブレが気にいっているのだ。
文章がへたなのは勘弁してくれ。
また進めたら評論を書こうと思う。





