時計遺伝子 『Bマルワン』

ダイエットが趣味となってる人ならなんとなく

聞いたことがあるかもしれません。

時計遺伝子の1つが作るタンパク質で、脂肪蓄積作用があるのです!


上の図の様に14時頃が1番低くなっているのがわかります。

そして18時頃から徐々に上がってくるので、18時以降の食事は特に脂質や糖質に注意して食事をしなくてはいけない。という事になります。


この図から見てもわかるように、

3食で1番ボリュームある食事にしたいなら、昼食で。

②間食は15時に。

③夕食はお昼の20倍太る!というデータもあるので、夕食後のデザート🍰は次の日の15時に!


でも、、、。夜勤なんです、、。

とか夜型生活なんです、、、。

って方も居ると思います。

もちろん、なるべくなら朝は7時頃までに起きて22時に就寝。がベストではあります。

もしそう出来ない何かの事情があるのであれば、


特に、「朝食をしっかりとる」のが大事で、緑黄色野菜をとると、その後1日の血糖値の上昇を抑える効果も期待できます。午前6~7時ごろに日光を浴び、起床後1時間以内に朝食をとると、体内時計の調整に有効になると言われています。


なるべく体内時計を狂わせず、Bマルワンを意識した食生活送れる事がダイエットの近道になりそうですね!


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