人気の「生理の教室」の資料を特別販売! | 情熱商品プロデューサー・性教育伝え方の専門家 上野ちゃこ

情熱商品プロデューサー・性教育伝え方の専門家 上野ちゃこ

・コーチングで「本当にやりたい事」「使命」を改めて深堀りし、小さく実践しながら市場調査し講座設計する、情熱商品プロデューサー
・生きる力を上げる性とからだの講座(学校でのゲスト講師・個人向け・保護者向け)

 

生理の事を小中学生女子に話す時の ’医学的な事より大事な事’ 
 
 
生理(月経)は学校の授業でも習いますし、宿泊学習前にも説明がありますね。
 
 
しかし、生理の事を話す時に、
体のしくみや月経血をどうするかの具体的な事も大切ですが
 
もっと大切な、伝えておくべきことがあると思います。
 
 
それが、
「教科書通りじゃなかった時にどう対応するか?!」
 
のための知識・意識だと思います。
 
 
大前提として伝えておくことですね。
 
 
むしろその大前提という意識があると、
 
いろいろな想定外の事があった時に、対応できる応用力が身に着くと思います。
 
 
「ここまでなら大丈夫」
 
「ここから先はお医者さんへ相談」
 
「人それぞれ違うんだな」
 
 
などの判断力・対応力ですね。
 
 
 
思春期なので、気持ちの問題もあるし、人それぞれ体質も違う。
 
 
また、トラブルなど教科書通りに行かないところ。
 
 
保護者がそれを知っているだけでも、家庭で安心して会話もできますね。
 
 
生理の事、教科書通りじゃない時の対応力を身につける 女子向け&保護者向け
 
 
 
日頃「生理の教室」でお話しているのですが、
 
なかなか参加できないから資料だけでも欲しい!というお声がありました。
 
 
それを期間限定で販売したいと思います。
(期間は5月25日 23:59まで!)
 
 
対象
・小学4年生~中学生 とその保護者
・興味のある方
 
使用方法
・保護者の方が読んだ後、小中学生女子にお渡しいただく23:595:
 
 
資料をダウンロード形式でお渡しします。
 
 
性教育の伝え方の専門家として、学校や個人向けに11年講師をしている上野ひさこが
 
人権教育・人間関係も含めた幅広い内容を学ぶ「包括的性教育」の観点から作成した資料です。
 
 
下記よりご購入後、2日以内に資料をお送りします
 
 

 

 

 
振込でのお支払希望の方は、
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いのちと性の健康教育・産後広場ちゃこ上野
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