「いちはやく」189に勇気を出して電話したものの | 情熱商品プロデューサー・性教育伝え方の専門家 上野ちゃこ

情熱商品プロデューサー・性教育伝え方の専門家 上野ちゃこ

・コーチングで「本当にやりたい事」「使命」を改めて深堀りし、小さく実践しながら市場調査し講座設計する、情熱商品プロデューサー
・生きる力を上げる性とからだの講座(学校でのゲスト講師・個人向け・保護者向け)

実は気になる子がいて、

189に電話してみたのだけど、


混みあっていて、後程おかけ直し下さいと言われた。


人手が足りないんだろうな、

誰にでもできる仕事じゃないんだろうな


でも迷って
やっと電話をかけたところに、

「のちほど」と言われると、機を逃す。


その子は

転校するかもしれないとのことで、

学校の先生だと、転校されたら何もできないよね、、



できたら、一般市民から連絡して、

市や、県をまたいで、

情報を共有して、

継続的に気にかけていって欲しいと思うけど、、


でも

今日、明日、おなかがすいたり、居場所がないとしたら、、

子どもには難しい言葉なので、

「なんか困ったら、うちでお泊まり会しても良いよ」と話してある。



親からしたら、転校のきっかけの邪魔な存在になるかも、、


悩ましい。