本日の午前中は、予定変更をされたお客様がいらして

ぽっかりと、フリータイムを送りました CHAKAでございます照れ

 

曇り、時々小雨・・・・ な、ちょっと肌寒い陽気に、スウェットに着替えたばかり。

 

昨夜は満月をお迎えしましたが、CHAKAは見ることなく

早々に眠ってしまいました。。。。 珍しい事ではありますが・・・

何とも、不思議な夢を鮮やかに見ていた夜でした )^o^(

 

しかし昨日は、スーパームーンピュアの仲間で

夕方から、ソウルスペース天の川記念公園(中川村)に集合することができました^^

CHAKAの愛犬メイと、メンバーのニューワンのムサシ君 5ヶ月も参加はあと

 

一段と、深く広大な世界観を共有できる仲間に

心から、感謝が湧き出てくるのを感じながら・・・・ アーシング三昧をしてきました。

満月を迎えるための準備としての、充電ができた感じ!ラブラブ

 

また、素晴らしいお医者様と出会えることもできました  ラブ

自然療法クリニック 「クリニック光のいずみ」 院長の 石川先生です。

こんなお医者様が近くにいらっしゃる地域の方は、本当に安心ですね^^

 

6月開催の 「いのちの水全国大会」 での講師もされます。

日本全国に、このような場所が増えることを望んで止みません。

 

良いお医者様、という位置づけは

たぶん、それぞれが違うものを求めているので、ずいぶんと違うのかもしれません。

 

「 どう、生きたいのか(逝きたいのか) ? 」

 

で、選択していくモノが違ってくるのだろうと思うからです。

それぞれが正解であり、求める人が居て、提供する人が居るわけですから。

 

CHAKAにとっての名医とは・・・

人間の生命の偉大さに気付いていて、なお 可能性を信じることのできる医者です。

医療の体制の中でセオリー通りの医療の提供をしていくのは不可能に近いかもしれません。

しかしながら、健康保険崩壊したら、生き残れるのは、こういった医師であると思います。

 

そういう状況になって、はじめて

人は真摯に、自身のカラダと、生命と向き合わざるを得ないのだと思うのです。

財政破たんをした、北海道の夕張市のその後を報告した

 

 

「病院が無くなっても、幸せに暮らせる! 夕張市のドクターが説く、医療崩壊のススメ!」

 

 
4年前の記事ではありますが、読んでみてください。