くもり空で、ちょっと肌寒い長野県南部です^^

 

先週手元に届いた、上記の書。

読み進めるうちに、世の中の歪み、認識の歪み・・・・などの構造が

よーく解るので、本質的にとても優れた内容だと感じました。

 

ガンになった人は、一度は目にする、耳にするだろう「尿療法」です。

CHAKAも、20年ほど前に「見た」記憶はありますニヤニヤ

 

が、 あり得ないだろう・・・・ と完全拒否。嫌悪感さえありました w

 

しかしながら・・・

 

こちらの著者である、山田鷹夫氏とFacebookで繋がり

いのちの水18」 での投稿を読む度に、自分の誤った信念が浮き彫りになっていきました。

 

山田氏の「不食」は、創刊された年に読んで、大変な感銘を受けていました。

氏の本書での、「精妙体」 という言葉は、ずっとCHAKA自身の生命との対峙に登場していました。

 

来月、6月23日に 「いのちの水全国大会」 が行われます。

ホームページができていたので、シェアいたします^^ラブラブ

 

尿は不要な排泄物では無く、血液そのものである。

波動療法、ホメオパシーに関わった方なら自然と理解されるだろうけれど

究極の波動療法であると言えましょう。

 

CHAKAと一緒に、いのちの水全国大会に参加しませんか~? 顔