おはようございますニコニコ

昨日 初めて 「ダーリンは外国人」 を 観ました。

チャックスさんと一緒に観たかったけど、

チャックスさんは興味がなさそうだったので 一人で観ました。

「へ~ これがドラマになっちゃうんだ~ 目

こんなの全然ふつーふつー」 って感じでした にひひ

うちも以外と ドラマに なるかも… にひひ

なんちゃって べーっだ!

私にとっては チャックスさんが 標準で、当たり前なので、

私自身は 「国際結婚」 を あまり意識したことが ありません。

チャックスさんも そうだと 言ってました。

「違い」って 意外と 「大きい」 方が 受け入れやすいかもしれません。

同じ国同士で、「微妙な 違い」 の方が なかなか 認められなかったりしてね。

30年近く まったく ちがう 文化、生活習慣、一般常識の 中で、

暮らしてきたのだから、違って 当たり前です。

「で、どうするか?」 その後のことは それは もう 個人の性格の問題で、

国際的な 特色って あまり ないように 思います。

少なくとも うちはまだ その壁にはぶち当たったことはありません 。

若干10年の 結婚生活ですが…

でも、チャックスさんとの 結婚生活は 楽しいです。

チャックスさんは 私にとっては とっても ユニークで 愉快な人。

未だに 飽きる ということが ありません にひひ

ここには もしかしたら 国際結婚の エキスが あるのかもしれませんねべーっだ!



今日は 「県民の日」で もんちゃん学校お休み~

タイミングよく 注文がいくつか入っているので、

今日は アルバイトしていただきます 音譜
もんちゃんも 稼ぐ気満々アップ

午後は お楽しみの マタニティーヨーガ音譜

皆様も ハッピーな一日を お過ごしくだチャイ ラブラブ


アメブロ読者登録させていただいている


鈴木真奈美さんの 今日の記事。


http://ameblo.jp/always-smile0720/entry-11407882429.html


↓ 以下コピー


お仕事柄、たくさんの方にお会いするのですが、よく思うことがあります。

「みなさま、一生懸命頑張っているけれど、どこか辛そうだな」って。

「より幸せになりたい」

「より豊かになりたい」

そうやって、出逢いを求めたり、知識を求めることは、悪いことではありません。

でも、大事にしてほしいのは、

あなたが望んでいるものは、すでにあなたの手の中にある

ということ。

$自分磨きはもう卒業!がんばらずに、幸運を引き寄せる方法 ~望み以上の幸せが向こうからやってくるコーチング~

ないものを、外に探しにいくと、いつまでたっても終わりがこなくて、


さまよってしまいがち。

「もともと自分が持っている。既にある。

 ただ人との出逢いや学びにより、引き出されていく」という感覚でいると、


やればやるほど、豊かさが増していきます。

ないのではなく、「既に、全て持っている」。

この感覚を大事にしてみて下さいね★


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


私、 最近なんとな~く この感覚が 分かってきたんです。


でも、やっぱり 外へ外へ 求めがちに なってしまいますね。


長年の 癖でしょうかね~


さて、今日も すでに 新しい一日が始まっています。


毎日毎日 生まれ変わった つもりで 一日を 満喫しよう音譜




映画 「うまれる」 を 家族で 見てきました。


2人の 子供たちの 反応が 面白かったです。


もんちゃんは 「つまんない」 を 連呼しながらも、


私に 色んな質問を しながら 映画を 見ていました。


でも、出産の シーンが始まると、


「こわい こわい」 と言って、 目を堅く閉じて、耳をふさいで


しまいには 車に 逃げる 始末。


でも、それは 人の痛みが分かる 優しさがあるから こそですよね。


もんちゃんは 出産に立ち合えないタイプかもしれません。


一方 りーちゃん。 時に 私に質問しながら、


落ち着いた 様子で 淡々と 観ていました。


出産シーンも 食い入るように 観ていました。


私自身も、 お産を2度 経験しているとは言え、


あんな風に 客観的に 見ると やはり 感動しますね。


あれだけの 痛い思いをしても、産んでよかったぁ って 思うんですから。


そして また 産みたいと 思うんですから…


痛みの 数倍も 喜びの方が 大きいんですよね、出産は。



私自身は 子供は 親になる人を 成長させる目的で


まずは 生まれてくるのでは ないかと 思っています。


人の一生って 「親育て」 から 始まるのではないかと…


そう思うと 全ての つじつまが 合うんですよね。 私の中で。


だって、親の 子供に対する愛情よりも、


子供の 親に対する 愛情の方が ずっと 深くて 純粋だと 思うんです。


子の 親への愛は 正に 「無償の愛」 ですよね。


無条件で 親を 許し、 受け入れ、一途に 愛してくれる。


実際 私も 二人の 子供たちに たくさんの かけがえのない気づきを


もらいました。 私のために 存在してくれていると 思わずには


いられないのです。


今日の 「うまれる」を見て、 改めてそう思いました。


本当に 本当に 私の元へ 生まれてきてくれて


「ありがとう。」 です。