本を買ってきました。
久しぶりに市内の書店に行って、本を見てきました。
以前より、写真関係の本が増えていたように思いました。
撮影の勉強に良さそうな本を見つけたので購入しました。
以前、図書館で、借りた本はちょっと古かったかな。
アマゾンの評価もまあまあ、撮影はこの本を使おうと思います。
フリーの画像編集ソフトは、
あと一歩のところで希望のレベルに到達出来ませんでした。
ワザ的なことを駆使すれば、出来るかもしれませんが、
ネットで出来るかな?出来ないかな?と探し歩いたり、
あっちのソフト、こっちのソフトと渡り歩くのは、
時間がもったいなく思いますので、これからは、
フォトショップエレメンツ9を使っていこうと考えています。
アメブロの面白そうな本、購入しました。
見本の写真を確認しました。
撮った写真もアップしていきたいと思います。
第8回[フレームツール]編
第8章 [フレームツール]編
第1節 [マジカルメーカー]を起動しましょう
第2節 [お絵描きステージ(キャンバス)]に[画像(写真)]を表示しましょう
① 画面左の[自分の画像]をクリックします。(連続操作時)
② 下の[アイテム選択エリア]から使いたい[画像(写真)]を選んでダブルクリック、または[お絵描きステージ(キャンバス)]へドラッグ、配置します。
第3節 [フレームツール]を使ってみましょう
① 画面左の[フレーム]をクリックします。
② [フレーム]の[ジャンル]を選びます。
③ 下の[アイテム選択エリア]から使いたい[フレーム]を選んでダブルクリック、または[お絵描きステージ(キャンバス)]にドラッグします。[ジャンル]変更は、右下の[アイテム変更]をクリックします。
④ [ペンツール]、[コロコロ]、[デコツール]、[ふきだし]、[textメッセージ]、[かおプッチ]など、いろいろ使ってデコりましょう。
第4節 保存(ブログ記事にアップ)
① [お絵描きステージ(キャンバス)]右下の[保存する]をクリックします。
② [作品情報を入力しよう!]に、必須項目を入力、[保存する]をクリックします。保存する画像のサイズは、[自動]にします。
③ 作成、保存した[画像(写真)]が、[アメブロ記事作成画面]にアップされます。
④ 次画面は、何もせず、[閉じる]をクリックします。
[マジカルメーカー]に保存出来る[画像(写真)]は、16枚までです。古い画像から自動で削除されます。
第5節 [マジカルメーカー]の終了
[マジカルメーカー]ウィンドウ右上の[×](閉じる)ボタンをクリック、終了します。
第6節 「ブログ記事」の公開
[アメブロ記事作成画面]に「記事」を入力、下の[公開]をクリックします。
次回は、[かおプッチ]編です。
→第2章 第2節[画像(写真)]の準備へ
動く写真
いつも、楽しく読ませて頂いている方の
写真のことで質問がありましたので、
調べてみました。
フォトスケープ Photoscape
使い方が、解りやすく説明されています。
http://www.mahoro-ba.net/e979.html
動く写真の作り方は、
インストールしたら、
「Gifアニメ」をクリックします。
左のエクスプローラの中から、
使いたい写真を、中央上の白いところに
ドラッグ、ドロップします。
何枚か引っ張って来たら、
写真を左右にドラッグして順番を入れ替えます。
完成したら、右の保存をクリック、保存します。
フォトスケープのダウンロード
http://www.photoscape.org/ps/main/download.php
加工見本
http://www.photoscape.org/ps/main/index.php?lc=jp
動く写真を、ブログに挿入する時は、「オリジナルで表示」にします。
その他フリーソフト
http://freesoft-100.com/pasokon/viewer.html
http://emepapa.blog.so-net.ne.jp/2007-01-30
ワンセグ、見れませんでした。
バッテリーが心配で、持っていたIpod touchで
ワンセグが見れると思って、
アマゾンでアンテナを買って、
アプリをインストールしようとしたら、
このタイプには、インストール出来ません。
(T_T)
まだまだ、使えると思ってたのに、
もう古いタイプになっていたのでした。
ブログトップページの画像を入れ替える方法
1、「マイページ」を開きます。
2、左上の「クイックリンク」をクリックします。
3、左1列目「デザインの変更」の
「スキ ンのカスタマイズ」をクリックします。
4、「ヘッダ」の「画像の追加」をクリック、
使いたい画像を「アップロード」、
「この画像を使う」をクリックします。
5、下の「プレビュー」をクリック、
良ければ、「保存」をクリックします。
メモ
今回の仕事(テキスト作り)も、
ようやくきりのいいとこまで来ました。
この仕事でわかったこと、得られたことを
時系列で、リストアップしておこうと思います。
1、ワード2007は、メモリを消費する。
当初メモリ1GBのパソコンでも、
動いてはいましたが、途中からは、
遅い、落ちる、と1時間
何も進まなかった時もありました。
今は、パソコンを買い替えて、
メモリ4GBで快適に使っています。
・また最近は、CPUコアi3 メモリ4GB
オフィスのビジネスバージョン付き、
メーカー品で、なんと6~7万円台と、
今までは、考えられないくらい
お得なパソコンが発売されていると感じています。
2、ワードは、日本人には使いにくい構造になっている。
不具合も多々あり。
テキスト作成にあたって、
効率のよい長文の作り方、手順が書いてあるネットのページや、
書籍を探していて、上記の書き込みを見つけました。
内容は、自分の目的とは違いましたが、その後の作業の
力加減を、変えられるようになったのは、良かったです。
ワードを思うように操作出来なかったのは、
自分が悪いだけではありませんでした。
まだ、目的の書籍は、見つからず、
パソコン教室にも行きました。
しかし用意されているビデオで
学んで下さいと言われ、
自分の目的と合わず、困りました。
どこかで教えてもらえないかと、
ネットで質問をすると、
「経験で習得するしかありません。」との回答でした。
これだけ探しても~、人に聞いても~どうにもならない。
そこで方針転換をすることにしました。
人に頼るのはあきらめました。
そして、「終わらない仕事は、無い。」と
自分を信じる事にしました。
そんな時、1冊の本に出会いました。
本からヒントをいくつか得ました。
長文作成の基本は、その本に従いました。
書いていると、ワードの長文の書き方は、
コンピュータプログラムと同じか、
それに近い書き方をするということに気が付きました。
日本の学校では、欧米のような文章の書き方は、
教えられていません。構造化と言います。
文章を書く目的?が、日本と欧米では、違うそうです。
どうも日本の学校で習ったように文章を書こうと思って
ワードの壁にぶつかっていたような漢字でした。
箇条書きやアウトラインが、なかなかコントロール出来無い。
今、思うのはサブルーチン。機能毎に、独立した書き方をします。
また、文字の下に文字が隠れていた場合がありました。
全部消したはずなのに、文字が後から出てくるのです。
ワードの文章を、HTMLに変換してソースを見ると、
ワードも、プログラミングの一つだなあと感じます。
今は、ワードを使っているけど、
見えないところに何かが隠れているかもしれない、
ビルダーでソースを加工しているような感覚を
忘れないようにしたいと思っています。
3、テキストをベクターにアップしようと思ったこと。
上のようなことで、テキストを作るのに
とても時間が掛かりました。
元が全然、取れません。
そこで、ベクターにアップ、販売することにしました。
テキストの内容を確認、作者登録、作品登録、商品紹介文、
PWを掛けてアップ、作品紹介のHPも作りました。
昨日、審査完了の連絡が来ました。
今後は、HPの見栄えを良くする、
提供出来るテキストを追加するなど、
利用者の増加を図って、安定した収入が
得られれば、と考えています。
4、作業中に知ったこと
・今、この文章を入力しているエディタは、
「Cresent Eve」。
ブログの下書きは、メモ帳で、とよく言われますが、
ワードに慣れていると、メモ帳は、使いにくいです。
ワードの文章を直接ブログに貼ると、あとの校正が面倒。
ワードからメモ帳に貼り、それからブログに貼っても
ワードの一部を引き継いでいるようで、表示がおかしい。
試用版を使っていたビルダーの試用期限が終わったので、
ビルダーと同じようなソフトを探しているとき見つけました。
メモ帳みたいなものなので、HTMLの校正も楽に出来るそうです。
これは、なかなか使いやすいです。
・アメブロの更新は、パソコンからメールを送るのがなかなか良いです。
直接メールにワード文章を貼っても送れるし(書式は、外れます)、
画像の添付(アドレス画像専用)もメールからのアップの方が、
スピーディです。
あと、ブログにログイン、文書の編集で画像を挿入します。
・Windows上で、ファイルにパスワードが掛けられます。
XPは、標準でエクスプローラでOK、
http://www.hsmt.co.jp/Knowhow69.html
Vista以降は、「7-Zip file Manager」をインストール、
同じように操作します。
・ワードでもHPが、きれいに作成出来ることを知りました。
今までは、ビルダーがあり、ワードは、
HP作成に向いていないからと、対象外に思っていました。
今回、ビルダーのCDを紛失、背に腹は代えられず、
何とか方法を検索、このページに、助けられました。
♪文字サイズちょっと大きめのパソコン講座テキスト♪
今年初めに作成していました、パソコンテキストを
Vectorさんにて、アップさせていただきました。
この仕事(テキストの作成)を引き受けた時は、
こんなに大変な作業になるとは、思いもよりませんでした。
最終的には、Vectorさんにアップが出来て、良かったです。
ワードの癖?も、しっかり学習させて頂きました。
今後は、もっと早く操作が出来ると思います。
テキストの内容は、初心者向きです。
ファイル版なので、生徒さんの人数分、
印刷していただくと、割安と思います。
他のテキストも校正が済みましたら、随時、アップしていきます。
テキストのタイトルは、
♪文字サイズちょっと大きめのパソコン講座テキスト♪ です。
サンプル版もご用意させていただきましたので、どうぞご利用下さい。
アドレスは、こちらです。↓
http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/writing/se491088.html
それでは、どうぞ、よろしくお願いします。
第7回[ふきだしツール]編
第7章 [ふきだしツール]編
[ふきだしツール]のアイコンを選択すると、ふきだしアイテムを使うことができます。
第1節 [マジカルメーカー]を起動しましょう
第2節 [お絵描きステージ(キャンバス)]に[画像(写真)]を表示しましょう
① 画面左の[自分の画像]をクリックします。(連続操作時)
② 下の[アイテム選択エリア]から使いたい[画像(写真)]を選んでダブルクリック、または[お絵描きステージ(キャンバス)]へドラッグ、配置します。
第3節 [ふきだし]を使ってみましょう
① 画面左の[ふきだしツール]をクリックします。
② 下の[アイテム選択エリア]から使いたい[ふきだし]を選んでダブルクリック、または[お絵描きステージ(キャンバス)]にドラッグします。
③ 開いたボックスの中をクリック、文字を入力、[OK]をクリックします。
④ [ふきだし]をドラッグして配置します。
第1項 [ふきだし]に文字を入れましょう(二つの方法があります)
[ふきだし]には、あとから文字を入れることが出来ます。
A) [ふきだし]の中にマウスポインタを入れ、表示される[入力]の文字をクリック→開いたボックスに文字を入力、[OK]をクリックします。
B) [ふきだし]の枠に関係なく、[ペンツール]、[コロコロ]、[デコツール]、[textメッセージ]などで、デコります。
第4節 保存(ブログ記事にアップ)
[お絵描きステージ(キャンバス)]右下の[保存する]をクリックします。
[作品情報を入力しよう!]に、必須項目を入力します。
保存する画像のサイズは、「自動」のままで、[保存する]をクリックします。
保存した画像は、 [アメブロ記事作成画面]に自動でアップされます。
次画面は、何もせず[閉じる]をクリックします。
[マジカルメーカー]に保存出来る[画像(写真)]は、16枚までです。古い画像から自動で削除されます。
第5節 [マジカルメーカー]の終了
[マジカルメーカー]ウィンドウ右上の[×](閉じる)ボタンをクリック、終了します。
第6節 「ブログ記事」の公開
[アメブロ記事作成画面]に「記事」を入力、下の[公開]をクリックします。
次回は、[画像(写真)]に[フレームツール]編です。
第6回 [デコツール]、[textメッセージツール]編([画像(写真)]にお絵描き)
第6章 [デコツール]、[textメッセージツール]編([画像(写真)]にお絵描き)
第1節 [マジカルメーカー]を起動しましょう
第2節 [お絵描きステージ(キャンバス)]に[画像(写真)]を表示しましょう
① 画面左の[自分の画像]をクリックします。(連続操作時)
② 下の[アイテム選択エリア]から使いたい[画像(写真)]を選んでダブルクリック、または[お絵描きステージ(キャンバス)]へドラッグ、配置します。
第3節 [デコツール]、[textメッセージツール]を使ってみましょう
① 画面左の[デコツール]または、[textメッセージ]をクリックします。
② [デコツール]または、[textメッセージ]の[ジャンル]を選びます。
③ 下の[アイテム選択エリア]から使いたい[デコツール]または、[textメッセージ]を選んでダブルクリック、または[お絵描きステージ(キャンバス)]にドラッグ、配置します。[ジャンル]変更は、右下の[アイテム変更]をクリックします。
④ [デコツール]の種類を変えたり、[textメッセージツール]の文字を組み合わせて、いろいろ描いてみましょう。
第4節 保存(ブログ記事にアップ)
① [お絵描きステージ(キャンバス)]右下の[保存する]をクリックします。
② [作品情報を入力しよう!]に、必須項目を入力します。
③ 保存する画像のサイズは、「自動」のままで、[保存する]をクリックします。
④ 保存した画像は、[アメブロ記事作成画面]に自動でアップされます。
⑤ 次画面は、何もせず[閉じる]をクリックします。
[マジカルメーカー]に保存出来る[画像(写真)]は、16枚までです。古い画像から自動で削除されます。
第5節 [マジカルメーカー]の終了
[マジカルメーカー]ウィンドウ右上の[×](閉じる)ボタンをクリック、終了します。
第6節 「ブログ記事」の公開
[アメブロ記事作成画面]に「記事」を入力、下の[公開]をクリックします。
次回は、アップした[画像(写真)]にお絵描き、[ふきだしツール]編です。







