んにちは、

マーシーです!
 
 
自分だけの武器を作りたい!
 
 
得意なことを更に
伸ばしていきたい!
 
 
こんなことを思っている人、
多いんじゃないでしょうか。
 
 
とても大切な心意気
だと思います。
 
 
しかし、
 
 
苦手なこと、嫌いなことは
したくない
 
 
なんてことを思っている人も
多いんじゃないでしょうか。
 
 
今回はマイケルジョーダンから学ぶ、
本当に強くなるために
どうすべきかについて
書いていきたいと思います。
 
 
今回の記事で
しっかり学べた人は
 
 
怖いものなんてなくなり、
どんな相手にも
負けなくなり、
 
 
「あんな化け物になんて
勝てるわけないやろ...」
 
 
 
とまで言わせることだって
できちゃいます!
 
 
しかし、
今回の記事を見るのを
やめてしまったあなたは
 
 
何をやっても上手くいかず、
ディフェンスをしても
簡単に抜かれ、
 
 
「お前のせいで負けた!」
 
 
「一緒にプレーしたくない」
 
 
 
なんて言われてしまうことも…
 
 
身長の低かった僕は
足も短く、
 
 
ディフェンスをしても
一歩で差をつけられるばかりで
ディフェンスが大嫌いでした。
 
 
練習試合などで、
仲間がどれだけ点を決めても
自分は簡単に抜かれてしまい、
 
 
ただ足を引っ張っている
だけでした。
 
 
監督もそんな僕を
見かねたのか、
 
 
「ディフェンスができん奴は
試合に出されへんな」
 
 
と言うようになりました。
 
 
オフェンスができれば
見直してくれるだろうと
思った僕は
 
 
ひたすらドリブルの
練習をしました。
 
 
ドライブは上手くなったものの、
肝心のシュートが入らず...
 
 
僕の試合の出場機会は
ほとんど皆無でした。
 
 
悔しくて仕方がなかった僕は、
やっぱりディフェンスを
頑張ろうと決意しました。
 
 
苦手だったディフェンスを
ひたすら頑張ることで、
 
 
体格が全然違う相手から
チャージングを取ることまで
できるようになり、
 
 
「あいつを止めてこい」
 
 
と言われて試合に出して
もらえるようになりました。
 
 
「あの人を止められるのは
自分しかいない」
 
 
そう思うとワクワクして
まりませんでした。
 
 
足を引っ張ってばかりの僕が
大逆転できたそのわけとは、
 
 
 
苦手なことを強みに変える
 
 
です。
 
 
マイケルジョーダンの強さの
秘訣は、ここにありました。
 
 
彼には苦手なこと、
つまり弱点がないのです。
 
 
苦手だなと思うことがあれば
強みになるまでトレーニング
していたそうです。
 
 
 
弱点までもが強みに
なってしまったら、
 
 
もう手の付けようが
ありませんよね。
 
 
弱点がないことこそが
武器になるのです。
 
 
得意なことは
自分からストレスなく、
やっていけるので
上達していきます。
 
 
ゲームが好きな人、
多いと思います。
 
 
僕も楽しいからついつい
やってしまいます。
 
 
最初から上手かった
わけじゃないのに
 
 
いつの間にか
上達していますよね。
 
 
好きなことや得意なことは
勝手に上手くなっていくのです。
 
 
今すぐ
 
 
「苦手だなぁ」
 
 
と思っていることを
 
 
片っ端から
メモしていきましょう!
 
 
今すぐには
思いつかないことでも
 
 
「苦手だなぁ」
 
 
そう思ったらすぐに
メモをするように
していきましょう。
 
 
これであなたもバスケットボールの
神様に一歩近づきました。
 
 
 
弱点を強みに
変えていき、
 
 
「あんなのに勝てるわけない...」
 
 
なんてことを言わせちゃいましょう!
 
 
今回はここまでです!
 
 
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!