んにちは、

 
マーシーです!
 
 
対等に渡り合っている
 
つもりなのに
 
勝てない...
 
 
いつの間にか
 
点差が大きく
 
開いている...
 
 
こんな経験ありませんか?
 

 

もし、そうであるなら

 
 
ある1つのこと
 
できていないのが
 
原因だと考えられます。
 

 

この記事を

 
読むことで
 
 
知らぬ間に点差が
 
開くことはなくなり、
 
 
安定した試合を
 
展開することができ、
 
 
今まで勝てなかった相手にも
 
勝つことができるでしょう。
 
 
逆に、
 
この記事を
 
最後まで読まないと
 
 
相手にどんどん点を
 
入れられてしまい、
 
点差は一瞬にして広がり、
 
 
チームメイトは戦意喪失
 
してしまい、
 
 
たった1試合も、勝つことが
 
できなくなってしまうでしょう。
 
 
 
僕が試合に出るように
 
なってきたころ、
 
 
背が小さいくせに、
 
中の方に入っていく
 
ことが好きで、
 
 
よくドライブしたりして
 
ペイントエリアにいることが
 
多くなっていました。
 
 
そんなある日、
 
練習試合で、
 
地元で有名な
 
 
とても運動量が豊富
 
選手のディフェンスを
 
することになりました。
 
 
その選手は、速攻の時は
 
必ず参加しているほど
 
よく走る選手でした。
 
 
しかし、その頃の僕は
 
ディフェンスも好きで
 
その選手から、
 
 
オフェンスチャージング
 
取ったりと、
 
 
完全に勝った気でいたのに、
 
点差は開いていくばかり
 
 
試合後にスコアを見てみると、
 
なんと、24点
 
取られていたのです。
 
 
僕は唖然としました。
 
 
それから1か月後に
 
公式試合で対戦することが
 
分かったため、僕は
 
対策を立てて臨みました。
 
 
試合では、その対策が
 
功を奏して、その選手を
 
 
なんと、
 
0点に抑えることが
 
できました。
 
 
もう薄々気が付いている人も
 
いるかもしれませんが
 
 
実践しても上手くいっていない
 
人のために、
 
 
正しい使い方についても
 
書いていきますので
 
 
この記事を
 
最後まで読んでください!
 
 
 
それではお伝えしたいと
 
思います。
 
 
意外と忘れるアレとは...
 
 
 
セーフティー
 
 
のことなんです。
 
 
セーフティーとは、
 
相手に速攻で1対0などの
 
シチュエーションを作られて、
 
 
簡単に点を入れさせないために
 
すぐに守りに入れるように
 
ハーフライン辺りに人を
 
配置することです。
 
 
セーフティーを
 
意識して配置しておくことによって
 
 
速攻で簡単に取られる点数は
 
劇的に減っていきます。
 
 
セーフティーを配置しているのに
 
点を入れられる、
 
という人は
 
 
セーフティー2人
 
配置してください。
 
 
セーフティー理想は
 
2人なのです。
 
 
セーフティーの人が
 
攻めている内に
 
逆速攻される
 
なんてことをよく見かけます。
 
 
そういったことを防ぐためにも
 
セーフティーは
 
2人配置してください。
 
 
あまりセーフティー
 
こだわりすぎると
 
今度はリバウンドが取れない
 
 
なんてことになりかねないので
 
注意してください。
 
 
 
理解していただければ、
 
 
今すぐ
 
セーフティーを2人配置する
 
 
メモしてください。
 
 
それでは今回は
 
このあたりで。
 
 
最後まで読んでいただき、
 
ありがとうございました!