こんにちは、
マーシーです!
どういうフェイクを
したらいいかわからない...
何を考えてフェイクしたら
いいかわからない...
フェイクをしても全然
引っ掛かってくれない...
こんな悩みを
持っていませんか?
今回はそんな悩みを
解決するべく
ブログを書いていきたいと
思います!
この記事を
読まなければ
相手に隙を与える
だけのフェイクになり、
せっかくのチャンスまで
潰してしまい、
逆に、この記事を
読んでいただければ
自分が動いてもないのに
相手は道を開けてくれ、
1対1は負け知らず、
自分より1回りも2回りも
大きい相手でも
だし抜けてしまう、
そんな記事を
書いていきたいと
思います!
中学生の頃の僕は
フェイクをしさえすれば
いいものだと思っていて
それだけで十分引っ掛かってくれるし、
自分はフェイクが上手いんだと
思っていました。
しかし、
次第に僕のフェイクは
通用しなくなっていきました。
「スランプやからすぐ
引っ掛かるようになるやろ」
と甘く見ていると
今度はほとんどのフェイクが
逆効果になっていると
いえるほど、
手ごたえがなくなっていきました。
このままではまずいと
思っていた時に
フェイクを使う上で
大切なことを教えてもらい、
意識を変えて
フェイクをしてみると
驚くほど相手が
引っ掛かるように
なりました。
フェイクをすればいいとしか
思ってなかった僕が
劇的にフェイクが
上手くなったわけとは、
相手の動きを見てフェイク
することです。
昔の僕みたいに
フェイクしただけで
満足してしまう人を
見かけますが、
いくらフェイクをしても、
相手が引っ掛からなかったら
意味がないのです。
1人で速攻をしていて、
誰もいないのにフェイクをして
相手に追いつかれてしまったら
逆効果になってしまいますよね。
そうならないためにも
まずは
目の前の人を観察して、
クセを探してみましょう!
目の前の人を
じっくり観察して
クセを探すことによって
相手の情報をつかむ練習
をすることができます。
相手の情報をつかむことで、
相手が何をしようと
しているかが
分かるように
なってきます。
「なんで自分の思うように
いかないんだ、、」
こんな風に悩むのは
嫌ですよね?
そのためにもまずは
人を観察すること
から始めてみましょう!
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!



