居酒屋のカウンターで手のかからないよいお客になるのがマイブームの大原です。
酔わない
からまない
一人言をいわない
この3原則を尊守しつつ地元の居酒屋でヨーダのようなおばばにビールを一人注がせているこの頃でございます。
出向くのはだいたい月に2回程度。
だいたい自分の中のエネルギーレベルが落ちているときに活用しています。
なんとなく自分の中で流れが滞っているときは、対人関係の中で活性化させるのも一つの手ですが、誰かとコミニュケーションをするにはややしんどいときもあります。
のみ屋ってなんとなく気がざわついているので、別段誰かと話なんぞせんでも気の流れに巻きもまれていつのまにか充電されてたりする。
これが隣にオネーさんがいるようなところだと、(いったことないけど)気疲れが先にたってしまうような気がする。たぶんきっとおそらく。
上質な元気を追求していくほど、関係性や意識はシンプルさを求めるめることになるみたいだ。
キャバより居酒屋。居酒屋より猫。猫よりご神木。
そのうち「空気さえあればいいや」って言ってみたいものですね。