{3DF01E60-3FD5-41A1-AFCA-7E0EDF41782C}
 
皆さま、こんばんは😊
 
 
いよいよ、今年もあと半月ですね!
 
 
気忙しい日々ですが、こんな時だからこそ、丁寧に!っと心掛けて過ごしています。
 
 
が...
 
 
実は、私、先週の土曜日は、地にずっぽり埋まる程落ち込んでいました😔
 
 
もう、自分に対してバカ、バカ、バカ、バカって感じ😫
 
 
ブログでもお伝えしましたが、その日は自らが作った目的から生きるプログラムに参加して、その中でパワーを下げる行為として悪口、ひにく、批判など...
 
 
それを、いつやってしまったかを知るセッションの中で
 
 
私の周りには余りその様な事を口にする人がいないので、私も人に対して意識はありませんが、やはり家族には緩んでしまって、ばぁばが耳が遠い事をイライラして娘に言うと、娘もばぁばに対して私と同じ様な態度を取るという事。
 
 
娘の行動を見て、自分の心がざわざわして、例え家族でも、この行為はパワーを下げる事と知ったと言うこと。
 
 
これを、少し芝居掛けて面白くはなしたら
みんなも笑い
はっはっはっ...
 
 
そして  1.2.3.4.5秒後...
 
 
はっ‼️として、背中がぞくっとして、耳がかーっとなりジリジリしました。
 
 
私の右隣に座っている方...
 
 
耳が少し不自由な方だったんです。
 
 
私はなんて云う話をしてしまったんだ。
 
 
猛烈な反省と恥ずかしさと愚かさが押し寄せました。
 
 
 
 
 
休憩に入り、直ぐにその方にお詫びすると、余り聴こえていなかった様で不思議顔。
 
 
気遣って、とぼけてくれたのかな。
 
 
でも、でも、私の中では、聴こえていたとか、いないではなくて。
 
 
私が、そんなつもりはあったとか、なかった、ではなくて。
 
 
その様な事も配慮出来ずに、人前で話した私の薄さにがっくりきました。
 
 
しかも、身体の事を...
 
 
帰ってからも、考えてしまって。
 
 
その夜は、よし、今夜は落ち込むだけ落ち込もうと、お酒も飲まずに、ずーっと落ち込んだ自分と付き合いました。
 
 
それから、恥ずかしい自分を受け入れて、少し立ち直れたかな。
 
 
でも、あの時の背中の感覚、耳の感覚、音。
 
 
すご〜く嫌な感覚だけど、忘れたくない感覚です。
 
 
決して、明るい話ではありませんが、私の大切な経験として綴らせて頂きました。
 
 
皆さま、今日も、お付き合い頂き、ありがとうございました😌