私がアイツを呼ぶ?!
私の人生の敵で今も生きるのを難しくさせている奴!
そいつを私が助けて!と呼ぶらしいのだ。
寝不足を続けさせられているため、
私は背中からの圧迫感が酷く、息が苦しくて
言葉を吐くのも苦しそうに話してしまうのだ。
その苦しそうな話し方が、アイツに「苦しいから助けて!」
と言っていることになるという。
苦しい状況を作り出しているのはアイツじゃないか!
けれど、苦しくても普通の話し方をするべきなのだ。
しかし声がでないし、息が続かない。普通にしゃべれないのだ。
悔しい!
自分の状況を超越した何かを掴まないといけないようだ。
いろんなことで、手惑わせて時間を不必要に奪われて
いつも3時とか4時に寝る羽目になってしまう。
そしてさぁ寝ようとしたら、アイツがやって来て
夫の体に激しい痛みが及ぶように攻撃してくる。
そうなると夫の幽体は戦いに出ていく。
後に痛みがきつく残された体を守るため
ハムスターのキングが夫に憑依して、
その痛みをもろに受けて、かなり耐えることを強いられている。
相当痛いらしく、上の霊の世界の方が代わりに憑依してくださるが
死んでもいいくらい激しい痛みだと言われている。
それも私が色んなことで、アイツを呼んでしまうため
アイツは力を得て、夫たちに痛みの苦痛を負わせてしまうのだ。
結局私がすべての原因となっているではないか?
私のせいで、みんなをそんな痛みに合わせてしまっている。
思考力が奪わたり、冷静さが欠けたりして慌ててしまうのが
根源のようだ。
もっと静かに落ち着いた精神や心が必要である。
いつからこんなになったのか?
もっとゆとりや広い心や平安な思いが欲しい。
毎晩遅くて睡眠不足で、朝はこれ以上ないくらい
辛くてしんどい。
仕事がはかどらないわけだ。
指示書の内容を見落としてしまうわけだ。
何もかもうまくいかなくなるわけだ。
あと少しですべてが整うというのに・・・
ほんの少しがなかなか到達しない。
今を生きるのにすべてを投じないとうまくいかないのに!
