過去の記憶の蘇りと戦う
いいことも、悪いことも(悪いことが多いが)
過去を振り返ったところで何もでてこない。
しかし当時では見えなかったことが見えてくることがある。
黙って、いろんな虐めやバカにされたりしたが、
中には、見えない所で庇ってくれた方々も多かったようだ。
エホバの証人の世界の中では特に、
誹謗中傷が凄い規模でなされていた。
どうしてこんなに?
そして誰のこと?
と信じられないほど目の敵にされていた。
目立たず何を言われても黙って身を隠すように
存在していたのに、私を殺したいのか?と
思うほどに叩きのめされていた。
私は人のサディズムの本質を引き出してしまうのか?
轟轟(ごうごう)たる悪口の嵐が吹きすさんでいた。
一般の仕事でも先日記述したが、自己陶酔の女性たちの
鋭い刃の的になっていた。
仕事はスキルで勝負だったので、何を言われても平気だったが、
そこでも女性の醜い本質を引き出していたようだ。
醜くない人とは何事もない。
本来仕事できている人間だから、それでいいはずだ。
なんとか貶めようと躍起にならずにいいものを・・・
昔からミハエルの餌食にされようとしていたのかもしれない。
さて、またアイツが来る予定だ。
性懲りもなく、おしっこなど持ってくるので
心の中の子たちが集めて用意した、ウンチと
赤い色のついたオシッコ(夫は新薬の影響で赤くなる)
に液体ノリを混ぜてドロッとさせ、アイツに頭から
浴びせかけてやるのだ!
そして私は極めつけとして、袋の上から手に触れないように
アイツの顔に3回ほど塗りたくってやるのだ。
(3回は子供たちの中のミモちゃんの提案だ、
あの子は闘争心に満ちている)
そしてみんなで思いっきり笑ってやるのだ。
物凄く激怒して「クソっ!」と叫ぶので、
「クソはお前や!」とみんなではやし立てるのだ。
どんなにお前のせいで、大勢の罪もない人が
苦しんだり死んだりしたことか!
何度浴びせても足りない位だ。
そして私は早く強くなって、みんなで
アイツを最低の地獄に送り込んで、完全に殺してしまう。
早くしなければ、もっとたくさんの人々が犠牲になる。
私も早く過去を引き出しに片づけて、
スッキリとした霊的な状態で日々を送る必要がある。
アイツに邪魔されて仕事の準備が大幅に狂ってしまったが、
絶対順調な日々に向けて歩みを進めていくつもりだ。
外にいる猫たちの状態をショート動画にして
発信していきたい。
ライフワークとして充実感と喜びがある。
決して独りよがりにならないよう、保護団体の活動に
支障が来ないよう気を付けて発信していきたい。
野良ネコ母さんと2匹の子供たちをAIで生成した画像
