夫は極限状態に近い

 

今週に入ってから、夫に対する攻撃は激しさを増している。

以前は夜に集中していた体の激痛も

昼過ぎから始まり、4時位まで気絶している。

 

その間、床下から背中を蹴られたり、

頭を殴られて、頭がブンと横に行ったりしている。

もちろん相手は見えない。

 

魔界、妖界からバケモノがきている。

夫は気絶させられても、幽体は出ていき

彼らと闘っている。

 

たくさんの神々や仏様も助けに来てくださっているようだ。

 

夫は毎晩2時頃に寝て、トイレに4時過ぎに起こされ

それからリビングでパソコンを触って時間と気を紛らわせている。

 

つまりほとんど寝ていないのである。

「お前なんか寝かすか!トイレでも行け!」

といって起こされたりしているらしい。

 

彼らは私に攻撃したいのに、私からすり抜け夫に

行ってしまうので、腹を立て余計に夫を苛め抜く。

急に尿意を起こさせ、トイレまで行くのに時間がかかるのに

付け込んで、非常に苦しい目に遭わせている。

 

私は昨日は修行は失敗したと思っていたが、

リラとチェリーのメールで一機に気持ちが高まり

心が強められ修行の効果が上がったらしい。

 

しかし本質的な私の心の弱さが何か関係しているようだ。

もっと心が強まってもいいはずではという疑問を残していかれた。

異常な環境で育った私は、普通の人間らしい心通う環境を知らないのだ。

 

さらに修行の成果で、愛猫たちや心の中の子たちの姿や会話ができていいはずなのに

それをミハエルは阻害している。

それがあると私には大きな力となることを知っているからだろう。

アイツを葬り去るまで、愛猫たちの様子を霊の目でみれないと考えられる。

非常に残念だ。悔しい。

 

夫は極限状態でよほど苦痛でも、パソコンでの仕事は続けている。

気を紛らわせられるからのようだが、その辺の精神力は凄まじい。

だから耐えれているのだろう。

 

今週末の灰色狼や魔界や妖怪の世界からくるものとの闘いに

備えて私もうかうかしてられない。

 

もっと心身ともに強くならなければ、簡単に勝利は得られない

凄まじいものとなるはずだからだ。

 

夫は極限、私はまだ余力がある。私が支えなければ・・・