”全頭殺された...”
先日の子猫を引き受け虐待している男の自供だそうです。
非常にショッキングです。悔しいです。
亡くなった子たちは、私も供養し回向してきます。
あまりにも可哀そうです。
やっと幸せになれると思ったのに・・・
暖かい優しい人に貰われていったと思ったのに、
保護団体さんの悔しさ、いかばかりでしょう。
下記は引用です。
「猫オババさんがブログに書いてましたね
お友達になりたいくらい
お話も楽しく・・・と
そうです
一見すると饒舌で感じが良く
万人受けするようなことを口します
いかにも動物思いであるかのように
装います
どうやって見抜きましょう?
人には絶対がありません
虐待する人
ネグレクトする人
息を吐くように嘘をつきます
罪を逃れようと
直ぐにわかるような嘘も平気でつきます」
上記は引用です。
里親詐欺をする人は一見すると良い人に見えるそうです。
団体さんはどうやって見分けたらいいのか悩まれています。
本当に悔しいばかりですね。
何とかならないものでしょうか?
しかし絶対に許せません。
今は殺された子たちの冥福を願うばかりです。
