今朝 起きたら
昨晩のもめ事のおかげで
心は幾分か平気なのに
胃や背中は少ししんどいです。
体は正直だなぁ(^_^;)
気付く人の方が
気付かない人より
問題を抱えます。
人を理解しようと努める方が
自分のことを理解しろと
地団駄を踏む人より
歩み寄る努力や、
許容したり 相手をなだめるエネルギーが
要るような気がします。
でも、うちの母や
うちの夫は
彼らなりにストレスを抱えています。
我が儘を言う人も
それを受ける人も
ストレスは平等なのだろうか・・・
と 微妙なことを 思う事があります。
どこまでも平等を求めるのは
無理だと思うけど、
私が母に何か言うと、
父はすぐ私を注意するけど、
母が私に暴言を吐こうと
父は母を注意しない。
父は 、
「ちゃこが母を理解し、
気づくことが出来ているなら
ちゃこが我慢しなさい。」
と言います。
実際そうするしかないのだけど、
なんか 父に改めて言われるのも
腑に落ちない気持ちも出てくるわね。
私は 一番近い人 、
身内である 母や夫が
ご存じの通りなので
身内との円満な関係を経験したことがありません。
(妹とは仲良いけど)
お互いに 自分の方が
相手より我慢を強いられている
と 感じていそうです。
だから 私は お互い様だよと
伝えるのですが
母と夫は
「なぜお互い様なのか!自分の方が辛いのだ!こちらがどれだけ我慢していると思っているんだ!?」
と怒りをあらわします。
彼らには お互い様 が通じません。
そして、彼らは私にこう言います。
「ちゃことは一緒に暮らせないわ」
「ちゃこといると問題が起きる」
「他の人となら 上手くやっていけるのに!」
私が彼らと 同じレベルで会話することを
望まれてはいません。
同じレベルで会話すると
たちまち彼らは不機嫌になります。
常に下手に出て
私は 母や夫の負のエネルギーを
上手くかわし、包み込み
彼らが機嫌を損ねないように
いつも注意しなければなりません。
これは どこまで
必要なことなのか疑問は抱きます。
彼らは
私が健康で家事労働ができたり
稼ぎがある時にしか
良い顔はしません。
まぁ、働かざる者食うべからず・・・
的なのでしょうか。
私が辛い時は
寄りそうどころか、
母と夫は 責めてきます。
だらけている!
健康になれ!
辛い姿を見せないよう努力しろ!
本当に、母と夫は同じ事を言う(笑)
私の職とお金など
事情もあるので、
実家や 夫との同居が可能な限り
利用といっては言葉が良くないかもしれませんが、
今後どうするかは
状況を見ながら、貯金して
計画をたてて 動いていこうと思います。
動けば そこから見えてくるものがあるはず。
自宅に戻ってからが スタートです。
あ~あ
辛いときに寄りそってくれるのは
ブログの読者さんと
心療内科だけじゃ~(笑)
そんなものなのかな?(笑)
それだけでも、有りがたいけどね(*´-`)
母は 薬を飲むことを「逃げ」
心療内科に行くことを「甘やかし」
だと言います。
心療内科は、なんでも肯定してくれて、
患者を責めることをしないだろうから
そんな自分にとって都合の良い場所に通うのは
自分を甘やかしたいからだ!という捉え方です。
むしろ母が心療内科に通えば良いのに
と 思います(笑)
職もなく、お金もなく、
実家とも 結婚生活も上手くいかず、
暴力から逃げる為に家出した
何も持たない二十歳の頃に
戻ったような気分です。
あれから16年がたち。
私は何をやっているんじゃろか(´▽`;)ゞ
こんな私のことを
母は「逃げてばかりの人生」
「我慢が足りない!忍耐力が無い」
と言います。
私は 自分に負けないように、
逃げない ように と思ってやってきたけど、
自分に負け続け、逃げ続け、
実は忍耐が足りないから
こうなっているのか?
きっと、頑張っているんだけど、
頑張る場所を 間違えてきたのかな?(^_^;)
一時、
幸せになりたいという気持ちを捨て
不健康で何が悪い、
不幸せ それが人生だ
と思った時は 若干 幸せを感じた
・・・というか楽にはなれました。(笑)
だけど、哲学者 中島義道さん
(全て賛同できるわけでもなく、気難しいけど私にとって非常に面白い人)も、
自分の生い立ちは不幸であるが
健康と家族円満があればそれが幸せ
だと 言っていて
やっぱりそうか・・・とがっかりしたことがあります(笑)
円満な家庭も健康も 私は持っていないと思ったから(笑)
40歳、50歳、60歳からでも
新しい事にチャレンジしたり、
人生の転機を前向きに迎えている人
尊敬します。見習おう!
「負」を撒き散らす家族がいると
それだけでエネルギー奪われるものね。
距離をとり、大事な自分のエネルギーを
自分のプラスに向けて 使わなければ!
踏み出す事を 恐れるな!
自分の為に 立ち上がれ~(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
ファイトじゃ~ 気合いじゃ~(笑)
昨晩のもめ事のおかげで
心は幾分か平気なのに
胃や背中は少ししんどいです。
体は正直だなぁ(^_^;)
気付く人の方が
気付かない人より
問題を抱えます。
人を理解しようと努める方が
自分のことを理解しろと
地団駄を踏む人より
歩み寄る努力や、
許容したり 相手をなだめるエネルギーが
要るような気がします。
でも、うちの母や
うちの夫は
彼らなりにストレスを抱えています。
我が儘を言う人も
それを受ける人も
ストレスは平等なのだろうか・・・
と 微妙なことを 思う事があります。
どこまでも平等を求めるのは
無理だと思うけど、
私が母に何か言うと、
父はすぐ私を注意するけど、
母が私に暴言を吐こうと
父は母を注意しない。
父は 、
「ちゃこが母を理解し、
気づくことが出来ているなら
ちゃこが我慢しなさい。」
と言います。
実際そうするしかないのだけど、
なんか 父に改めて言われるのも
腑に落ちない気持ちも出てくるわね。
私は 一番近い人 、
身内である 母や夫が
ご存じの通りなので
身内との円満な関係を経験したことがありません。
(妹とは仲良いけど)
お互いに 自分の方が
相手より我慢を強いられている
と 感じていそうです。
だから 私は お互い様だよと
伝えるのですが
母と夫は
「なぜお互い様なのか!自分の方が辛いのだ!こちらがどれだけ我慢していると思っているんだ!?」
と怒りをあらわします。
彼らには お互い様 が通じません。
そして、彼らは私にこう言います。
「ちゃことは一緒に暮らせないわ」
「ちゃこといると問題が起きる」
「他の人となら 上手くやっていけるのに!」
私が彼らと 同じレベルで会話することを
望まれてはいません。
同じレベルで会話すると
たちまち彼らは不機嫌になります。
常に下手に出て
私は 母や夫の負のエネルギーを
上手くかわし、包み込み
彼らが機嫌を損ねないように
いつも注意しなければなりません。
これは どこまで
必要なことなのか疑問は抱きます。
彼らは
私が健康で家事労働ができたり
稼ぎがある時にしか
良い顔はしません。
まぁ、働かざる者食うべからず・・・
的なのでしょうか。
私が辛い時は
寄りそうどころか、
母と夫は 責めてきます。
だらけている!
健康になれ!
辛い姿を見せないよう努力しろ!
本当に、母と夫は同じ事を言う(笑)
私の職とお金など
事情もあるので、
実家や 夫との同居が可能な限り
利用といっては言葉が良くないかもしれませんが、
今後どうするかは
状況を見ながら、貯金して
計画をたてて 動いていこうと思います。
動けば そこから見えてくるものがあるはず。
自宅に戻ってからが スタートです。
あ~あ
辛いときに寄りそってくれるのは
ブログの読者さんと
心療内科だけじゃ~(笑)
そんなものなのかな?(笑)
それだけでも、有りがたいけどね(*´-`)
母は 薬を飲むことを「逃げ」
心療内科に行くことを「甘やかし」
だと言います。
心療内科は、なんでも肯定してくれて、
患者を責めることをしないだろうから
そんな自分にとって都合の良い場所に通うのは
自分を甘やかしたいからだ!という捉え方です。
むしろ母が心療内科に通えば良いのに
と 思います(笑)
職もなく、お金もなく、
実家とも 結婚生活も上手くいかず、
暴力から逃げる為に家出した
何も持たない二十歳の頃に
戻ったような気分です。
あれから16年がたち。
私は何をやっているんじゃろか(´▽`;)ゞ
こんな私のことを
母は「逃げてばかりの人生」
「我慢が足りない!忍耐力が無い」
と言います。
私は 自分に負けないように、
逃げない ように と思ってやってきたけど、
自分に負け続け、逃げ続け、
実は忍耐が足りないから
こうなっているのか?
きっと、頑張っているんだけど、
頑張る場所を 間違えてきたのかな?(^_^;)
一時、
幸せになりたいという気持ちを捨て
不健康で何が悪い、
不幸せ それが人生だ
と思った時は 若干 幸せを感じた
・・・というか楽にはなれました。(笑)
だけど、哲学者 中島義道さん
(全て賛同できるわけでもなく、気難しいけど私にとって非常に面白い人)も、
自分の生い立ちは不幸であるが
健康と家族円満があればそれが幸せ
だと 言っていて
やっぱりそうか・・・とがっかりしたことがあります(笑)
円満な家庭も健康も 私は持っていないと思ったから(笑)
40歳、50歳、60歳からでも
新しい事にチャレンジしたり、
人生の転機を前向きに迎えている人
尊敬します。見習おう!
「負」を撒き散らす家族がいると
それだけでエネルギー奪われるものね。
距離をとり、大事な自分のエネルギーを
自分のプラスに向けて 使わなければ!
踏み出す事を 恐れるな!
自分の為に 立ち上がれ~(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
ファイトじゃ~ 気合いじゃ~(笑)

