アメリカ製の髪染めに初チャレンジ
9月ごろにコネチカットで美容院に行って以来ずっと髪を放置してきたポンコツ。(前髪は目に入ったり色々と不便なのでセルフ・カットしてました。)しかし、あまりのプリン状態に急に気にするようになりセルフ・ヘアカラーをすることを決意。学生の頃はずっと薬局で売っているセルフヘアカラーのものを普通に使っていたのですが、当時ユルフワパーマもかけていたポンコツはこれでもかと言うくらい自分の髪を傷めつけていたんですね。 ホーユー ビューティラボ ホイップヘアカラー(ミスティアッシュ) 1剤40g+2剤80mL+美... Amazon そのおかげもあり今は髪が傷みまくってます頭皮のダメージを気にするようになり、社会人になってからは美容院に2か月に1回は美容院にいくほど自分の髪にお金をかけていたポンコツ。旦那に養ってもらっている今、美容院に行くのさえまだ罪悪感に感じてしまうんです。そして今回お金をかけないようにポンコツが選んだのはアメリカで売っているアメリカ産セルフ・ヘアカラー日本のものも日系マーケットで買うことはできるんですが、やはり日本で買うよりも高くなってしまうので今回はアメリカのものにしました。あとは、単純にアメリカで売っているヘアカラーに興味があったというのもありますでも、白人の細く色素の薄い髪と純日本人のポンコツの髪は質が全く別物ちゃんと仕上がるかかなり不安でしたし、アメリカで売っている髪染めは強い薬剤使っていそうなイメージがありました。アトピーなポンコツにとっては刺激が強いものは禁物髪を染めるのにオーガニックも何もないとは思うので、その中でもなるべく弱めの薬剤を使っている髪染めをネットで調べてみました。候補はいくつかありましたが、その中でポンコツが選んだものはclairol natural instincts cremeClairol Natural Instincts, 21, Chocolate Creme, Medium Brown, 2 pk運よく近所のスーパーで$8.99で売られているものがセールとクーポンで$2オフでした使い方はほぼ、というより日本で売られているクリームタイプの髪染めと同じで2種類の薬品を混ぜて髪に塗るだけ!ビニール手袋とトリートメントも付属していました。使ってみた感想は頭皮もピリピリしないし、付属のトリートメントが優秀でよかったです。ただし、ミディアム・ブラウンという種類を選んだにも関わらず、仕上がりは私が思っていたよりもかなーーーり暗かったダーク・ブラウンだろってツッコミたくなる仕上がりでしたやはり、髪質が白人とアジア人では違うからなのかっ次回選ぶときはパッケージに記載されている髪色よりも明るめのものを選ぶようにするとちょうどよくなるかも。