何日ぶりでしょうか、ここに記事を載せるのは。
いろいろとありまして、しばらくお休みさせて頂いておりました。
お茶も含め、食料を摂取できないカラダとなっており、栄養となる液体を血管を通して頂戴し、生命を長らえるという生活を少し送り、20日ぶりに白米を食べた時、
「あぁ~、食べられるって幸せ」
と涙が出てしまいました。
ようやく中国茶も飲み始め、記事も再開する気力が芽生えてきた次第です。
さて、タイトル通り、中国でのプーアル茶バブルがはじけ、暴落しております。
黒茶と書いたのは間違いで、プーアル茶が値下がりしております。
そのために、上海等にあったプーアル茶だけを専門として商いをしているお店は、
「閉店、ガラガラ~」
と店じまい。
何故こんな事になったのか。
詳しくは知りませんが、中国政府から投機目的としたお茶の取引を止めるよう通達が出たそうなんです。
それを受けて、一気にプーアル茶の値が下がったそうです。
だいぶ前にも書いたと思いますが、プーアル茶のバブルのせいで地元ではいろんなものが破壊されています。
また、プーアル茶に茶葉が流れた結果、紅茶などの生産量が減り、紅茶の価格まで跳ね上がるという事態にまでなっていたんです。
さて、価格はどのあたりで落ち着くのか、しばらく静観してみましょう。
いろいろとありまして、しばらくお休みさせて頂いておりました。
お茶も含め、食料を摂取できないカラダとなっており、栄養となる液体を血管を通して頂戴し、生命を長らえるという生活を少し送り、20日ぶりに白米を食べた時、
「あぁ~、食べられるって幸せ」
と涙が出てしまいました。
ようやく中国茶も飲み始め、記事も再開する気力が芽生えてきた次第です。
さて、タイトル通り、中国でのプーアル茶バブルがはじけ、暴落しております。
黒茶と書いたのは間違いで、プーアル茶が値下がりしております。
そのために、上海等にあったプーアル茶だけを専門として商いをしているお店は、
「閉店、ガラガラ~」
と店じまい。
何故こんな事になったのか。
詳しくは知りませんが、中国政府から投機目的としたお茶の取引を止めるよう通達が出たそうなんです。
それを受けて、一気にプーアル茶の値が下がったそうです。
だいぶ前にも書いたと思いますが、プーアル茶のバブルのせいで地元ではいろんなものが破壊されています。
また、プーアル茶に茶葉が流れた結果、紅茶などの生産量が減り、紅茶の価格まで跳ね上がるという事態にまでなっていたんです。
さて、価格はどのあたりで落ち着くのか、しばらく静観してみましょう。