以前かきこみしました、これ。
やっと↑家のメンテナンス終了しました~
 
え?
いつの話?ずいぶん時間がかかったって?
それが色々あったんですのよ~(T∇T)
 
 
時は一気にさかのぼり(笑)2月半ば。
2月初に依頼したメンテナンスのためにおじちゃん大工さんいらっしゃって
トイレドアの不調をあっという間に直してくださいました。
 
てっきり器具そのものを取り替えるのかと思っていたのですが
蝶番の調整をしたらあっという間に直りました…
 
なんで??(笑
 
指で押し広げないと一段階広がらなかった受けも
なんにもそこはいじっていないのに引っかかりなく開くように…
 
なんで????(笑
 
理由は分からんがとりあえず問題なく開閉出来るようになりまして
マジックハンドを買う必要はなくなりました(笑
 
 
で、ここからが問題(^^;)
 
蝶番かーと思って私の部屋のドアを見たら
蝶番のカバーが歪んでる?と思って外したら戻らなくなりまして( ̄ェ ̄;)
 
作業終えて帰ろうとするおじちゃんに、
すみません、歪んでたので外したらはまらなくなってと泣きついて(おい
見てもらったら思いの外そっちの方が重症で(笑
 
 
建築時の大工作業中、上手く設置が出来なくて色々工夫した形跡はあるんだけど、
ねじ山潰して使えなくしてあるし(もしくは潰れるまで頑張った?)
蝶番交換しなきゃだね~って。
 
そんなごまかさないでその場で材料取り寄せれば良かったんだけどねー
と言われました…けど…
 
あの現場監督じゃな……
相談しにくい雰囲気醸し出してそうだしな……

それか、なんとかしとけ、と言ったか…?

(↑気の毒にとことん疑われる現場監督


 
大工さんは若いお兄さん一人でしたからね…
あら、こんな若いお兄さん一人で大丈夫?とは思ったけど@オバサン目線
ある程度規格品だろうから大丈夫なんだろうなーと思ってましたが…
 
だいじょばなかった模様(T∇T)
 
 
まー、ちょいちょい怪しげな施工箇所はあるにはあって(^^;
トイレの壁収納の扉を思いっきり開くと扉がドア枠下にはまり込んじゃうとか(^^;)
戸当たりする所には緩衝材貼ってあってトイレのドア枠にも一応貼ってあったけど…
その貼ってある枠の下に収納扉が潜り込むという全く意味がない緩衝材(笑
 
これはもうどうしようもないだろうし、仮にどうにかしてくれると言っても
壁紙張り替えたりとか大工事になるだろうからそれも面倒なので(おい
思いっきり開けなければ良いだけの話ですし。
そもそもそれに気付くまでに3ヶ月かかってるし(笑
(2ヶ月訪問時には気づいてなかった)
一応、最初に当たらないところに貼ってあった緩衝材は剥がしてしまったので
メンテナンスボックスに入っていた予備の緩衝材を半分飛び出してる形で貼りましたw
 
しかしせっかく高性能謳ってる家なのにあちこちの仕上げが残念な感じです(^^;)
 
 
と言うことで更に後日改めて蝶番の交換修理と言うことになりまた日程調整(笑
出来れば土曜日で、と希望してしまったので日程決定に時間がかかり
3月半ば、トイレドア修理から一ヶ月後に再修理訪問になりました(T∇T)
 
 
 

長くなるはずなかったんですが長くなったので続きます(;_;)


続きはこちら(笑