3月にまた同じおじちゃん来てくださいまして。
扉の蝶番を替えてくださって居室入り口の開きドアは修理完了。
ついでに(笑)土間収納のドアもトイレのドア同様キャッチャーが閉じる事があり
そこはやはり蝶番の調整でちゃっちゃと無事に直してくれました(笑
一応、自力でやってみようと思ったけど土間なので蝶番の位置が高すぎて危険(笑
で、さらについでに建具に関してあちこち不具合?なところ聞いてみたけど
これらは湿度とかの関係もあると思うので今いじってもまた…になりかねないから
色んな症状含めて2年点検時点で直して貰った方が良いかも、と。
不具合で多いのは引き戸が開閉途中で引っかかってしまう現象。
どこかに擦れてるっぽい感じで止まっちゃうのですが
扉本体がどこかに擦れてる様子はないので釣り引き戸のレールの歪みとかズレかな?
ホコリだったら恥ずかし過ぎるけど(笑
引き戸で一番気になるのは、戸がね、自動で開いて行ってしまうんですよ(笑
途中で止めておいたのにいつの間にか全開になることが何度もあって、
あれ?と思って見ていたら、す~~っと動いて行ってしまう現象が(T∇T)
閉める方向に動かす力が弱いと、なんと引き返して開いてしまうという(^^;)
欠陥住宅で床が傾いてるのかと思ったけど、転がるものを置いても動かなかったので(笑
建具の調整の加減かな?と思ったんですけど、それも含めて2年点検まで保留。
ま、途中で止まっちゃう方はもうちょっと勢いよく開閉すると良いみたいですが
長い社宅の団地生活で扉はそーっと開閉する習慣ついてしまったのでなかなか(^^;)
さて、これで一応不具合箇所は直った…になって欲しかったんですが
実はさらにもう一ヶ所…2月の修理後くらいから不具合発生してまして(T∇T)
これはこちらから言うより先におじちゃんがあれ?なんだこれ?って
歩いてすぐに気が付いてくれたのですが、私の部屋の一部分だけ床鳴りしてまして…
木がこすれるきゅっきゅと言うものではなくて、ポコポコトントンって感じの音で。
だんだん音の範囲も広くなってきている気がしたけど、床暖房使ってる時だし
床暖房期間が終わったらもしかしたら静かになるのかも??と思ってたのですが
おじちゃんチェックでは、
たぶん床材と床暖房パネルを繋げているボンドが剥がれてるからだと思う
とのことで( ̄ェ ̄;)
早めが良いと思うから報告しておきますと連絡しておいてくれまして…
そこからまた日程調整(T∇T)
そうですよねーさすがにこれはおじちゃんがちゃっちゃとは直せませんよね(T∇T)
ってか床材ってボンドで貼ってあるんだ…(笑
で、決まった日程が一ヶ月先の4月。土曜日希望するとやっぱりね。
これでも最短の土曜日だったんです…


