建てるに至ったHMの営業さんは…なんかね、運命ですかね(おい
今回ではないまだコロナの前だったので6年…くらい前かな…
一度だけ住宅展示場に足を運んだことがあって(笑
その頃は、予定地としては旦那の実家の敷地内だった上に
実家には神棚があるから両親のあとは自分が担うので実家に住んで
新しく建てた家は人に貸すとか、なに言っちゃってんの?な時だったので
私はまーーーったくやる気のない時でした(笑
真剣に私の地元で一人暮らしのアパート探す気満々でした(笑
ま、こんな風に考えてた人がこっちに家を建てるなんて
義実家としても思ってなかったですよね…(^^;)
今回もやっぱり他もちゃんと見てみた方が良いよね、ということで
アポなしの飛び込みで入った展示場だったし
そのHMは複数の建物建ててるとこなのに、なんと前の時と同じ営業さんで。
こちらは名前とかさっぱり忘れていたけどなんとなくこの人見覚えが?
と思いながらこちらが以前書いた訪問履歴を調べてもらったら
「あ、やっぱり担当僕でしたねー」と言われました(笑
営業さんもちょっと覚えていてくれたみたいです(笑
話し方に割と特徴のある人なので話してたら私もしっかり思い出しました(笑
前よりも状態が固まってきた感じですかねー?と聞かれ、
現場が近くなり、さらに現実的な状況だったので営業さんのやる気に火が(笑
本格的な話は全然まだの時にあっという間に土地の仮調査にいらっしゃって
あっという間に自治体の建築条件やらを調べ尽くし
気が付いたらテンポよく契約まで来ておりました(笑
まぁこちらも相続の面積がきっちり決まってくる時期ではあったので
完全にタイミング、だったんでしょうけれどもね(笑
まー、土地持ちで家を建てたいなんて人はもう
カモがネギ背負って来てるようなもんでしょうし(笑
それを逃さず最終的にどんどんハイクラスの契約に持って行った営業さん。
押しが強いとは感じなかったけどなかなかやり手だったのかも(^^;)
打ち合わせ回数は最終図面番号が14-2になる程で
多分他の方よりもダントツで多かったと思います(^^;)
展示場に赴いての打ち合わせも多分13、4回はあったと思います。
月に2回ペース以上、って感じでしょうか(^^;)
最後の数回はクロスとか電気とかの打ち合わせに入りましたけど
その間にも間取りは地味に変更入りました(笑
この「14-2」という図面番号。
階段移動とか大きな間取りを変更したプランが「14」あって、
最終の「14」に修正が入ったので「14-2」と言う数字でして…
5ヶ月の間にどんだけ間取り迷走してんのよ、って感じですよね…
(同時進行で色んな間取りを無駄に提案した人が居たからって言う話も←私)
そのとっ散らかったこちらの話をちゃんと反映させてくれましたし
色々調べて突っ込みまくる旦那の攻撃を
見事にクリアした営業さんのいるHMなので
旦那も安心して住めるんじゃないかと思っております(笑
…まぁ先日まで補修祭りでしたし、
建築現場監督さんだけはちょっと口ばっかりで残念な感じの人だったけど(笑
(↑カップボードの天板削った人)
間取りと性能は、私的には満足です(笑
父も亡くなってから2年足らずで土地が完全に様変わりしてしまったので
びっくりしてるかも知れません(^^;)
三回忌の会食は新居でしましたし(笑
まぁ…姉が一度、父が「俺の荷物はどこに置けば良いんだ?」と
姉宅をウロウロしている夢を見たらしいので
母と一緒に姉宅にちゃんと移り住んでいる模様です(笑
っても父の荷物…
ほとんどない…けどね…(おい

